■安心してください、愛されてますよ。 | 心屋仁之助オフィシャルブログ「心が風に、なる」Powered by Ameba

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見えないけれど、やさしく包んでくれる。
風のように、水のように、普通の幸せに気づける、
そんなお話をお届けしようと思います。

 
仁さん、初めてメッセージを送ります。

前者後者のお話をずっと考えていたんですが、
時と場合によって、自分のなかの前者後者も入れ替わるし、
この話の要点って一体なんなのか分からないでいました。

親であったり、友達であったり、生まれたときから今まで
周囲の人との間で前者後者のせめぎあい、

そして自分のなかでもせめぎあい、
出来る出来ないで悩んだり、怒ったり怒られたりしてる。


でもこれって、
自分のことを丸ごとそのまんま
肯定出来てる人にとっては要らない話ですよね?


出来ても出来なくても、
自分の価値が変わらない人にとっては無縁。


そのまんまの自分を、良い悪い、
出来る出来ないで、評価されて育てられた私たちが、

うまく生きていくために
自分を隠して色んな仮面をつけてるから、
こんがらがって分からないんですよね。


自己肯定感の高い前者と
自己肯定感の高い後者、

だったら何にも問題ないじゃないかと。



とにかく、学校でも社会でも、
これはいいこれは良くないっていう
常識に合わせることが元凶なんですよね!!

ああ、もうなんだか、結局そこか!!
ということを改めて思い知らされた前者後者でした。

仁さん、ありがとうございます!!

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心屋です。

そーーーーー
ゆーーーーーーーーーーーー
ことーーーーーーーーーーーーーーーー



悪意のない前者
悪意のない後者

が、最強です。


最強って言うのは
問題を作らない人

つまり
平和で豊かに暮らせてる
ということですね。



ここでいう悪意って言うのは
「どうせ」という意味合いです。

どうせ、あなたは
どうせ、わたしは


これが「悪意」です。


これが
問題のないところに問題を作ってしまう。


だから
目の前のモノや人が問題なのではなくて
自分の中に解決するものがあるんですね。



でも、こういう風に言うと
心理学の世界にいる人は

知らないうちに自分責めが始まりますが
それも、お門違いなわけです。





そして、この方の言われるように
「自己肯定感」が低いと

「どうせわたしは」


という
いじけ、ひねくれ、拗ねモードでいます。


そしたら
いいものでさえ、
悪いものになってしまう。見えてしまう。



そうではなく

すべてを肯定で来てたいる
どうせわたしは、素晴らしい

どうせわたしは、愛されている。


そう思えることが
物質的なことよりなにより

結局は一番の幸せなのでしょうね。



安心してください、愛されてますよ。

 
  
笑いました(笑)




「前者・後者」って? ↓

■【永久保存版】大人になりたくてなれなかったひと、大人になりたくてなれてしまったひと
■【永久保存版】大人になる、ということ。前者には前者の、後者には後者の役割がある 


  
  
  
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