マスターコースを値上げしてから
お金の亡者と言われるようになった
心屋です(^-^)
すげー
メニューの一つを
値上げしただけで
そんなこと言われるってすごいです。
亡者って、亡き者ですから
誰のことかわかりますよね。
自分には、ない
だから、あきらめる
という「大前提」から
抜け出せるといいね。
でも
気持ちは痛いほど
実はわかる。
僕もずっと
「亡き者」だったから。
ある のに
無いと思っていたから。
そう思っていると
「無くなる」し「入ってこない」のよ。
僕も、その前提から
抜け出してきたんだよ。
その前提があると
逆にこの価格は設定できない。
「お金のないものは来るなって言うこと?」
・・・言ってません(-_-メ)
そう「聞こえる」心を
拗ねた心を
変えていくのも
このコースの目的です。
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マスターコースでお話ししてる内容なんて
ここで毎日ダダもれしてるのに
それでもなお
「もらえない」モードに入らないで。
ワークや体験だけは
セミナーでないとできないけれど
考え方の基本や
大切なことは
ここで十分学べるはずだから。
読んでいて
「気づく」だけで
人生は変わるんです。
ワークなんてなくても
簡単に変わるんです。
逆に
いま
「お金」を理由に
来れない!
と思った人は
ワークをやっても
宿題を出しても
色んな話をしても
きっとそこから
一ミリも動かない。
実際にお金を理由に
来れなかったとしよう。
それでも学ぶ気のある人は
自分で勉強会をしよう
なんて言う声もある。
それで
いい。
それが
いい。
素敵だな、と思う。
お金のハードルを設けたのは
これは、ただの「象徴」です。
ハードルなんて
いくらでもあるのです。
例えば
マスターコースをハワイでやったら
時間と休みとお金と家族のハードルを
全部超えないと参加できない。
でも
超える人
超える決意をした人は
不思議なことが起こる。
そのハードルが
「そもそもなかった」
ことに気づくのです。
「損する」
「あると信じる」
「向かい合いたくないところに向かい合う」
それが
マスターコースですから。
・・・って言っても
言うほどに
いいわけみたいに
聞こえるんだろうから
やーめた(^-^)
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ごめんね
本当は、来たかったよね。
期待して楽しみにしててくれたよね。
僕もみんなに来て欲しかったよ。
でも
そういうわけにもいかない。
マスターコースに来ても
結局は超えないといけないハードルです。
それを、コースに来てから超えるのか
超えさせてくれるのを待つのか、
いつ
超えることを決めるの?!
春の新刊 おかげさまで
いずれも無茶苦茶売れてます
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今日もコメント欄は閉じています。
それぞれの中で感じてくださいね。
