断 すれば
ある に気づく
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「ある」って
時には小さな光。
ホタルの光のような、小さな光。
部屋の電気をいっぱいつけてたら見えない。
電気を消したら
こんなにも小さく、こんなにも懸命に輝いてた
そんな小さな光が「ある」ことに気づくかもしれない。
それが「断」
やめてみる
止めてみる
求めない
与えない
当たり前にしていること
当たり前だ! と求めていること
当たり前すぎて、粗末にしているもの。
断 して、されて初めて気づく。
それが「ある」
「ある」 は、別名 「感謝」 って言うんだね。
ありがたいねぇ。
