誰かから何かを押しつけられそうになった時
こう言ってみましょう。
「あなたの価値観で私を裁くのはやめて」
そう、そうです、勇気を出していってみてください。
言えないときは、心の中ででもいいですよ。
そして、そのあと 次は
「私は、私の価値観で誰かを裁いていないか」
を考えてみてくださいね。
たとえば、さっきあなたを裁こうとした人のことを
「そんな言い方はおかしい」 と裁いていないか
「あなたの考え方は古いの」 と見下してないか
それとも、他の誰かを
いや、すべての人を、政治家を、上司を、パートナーを、友人を
あなたの価値観で裁こうとしていないか。
あなたの思う「いい・わるい」で 裁こうとしていないか。
そして、自分さえも裁いていないか。
三枚におろしてないか(笑)
そう、さっきあなたを裁こうとした人は
あなたの姿を見せてくれたのです。
あ、ありがとう(-_-;)
6/27(日)
「人生のターニングポイントで自分の道を正しく選ぶ方法」
・執着を手放して、次のステージに進む方法
・自分にとって正しい道を選ぶ方法、道の間違いに気づく
・結婚相手を天敵からベストパートナーにする方法
・自分の天職を知る
なーんて話を思いつきでさせていただきます。
そして 「左から右に行くには」 もね。
結果的に、この 左から右に行く方法 を、これさえ知っていれば
すべてうまくいく、ということなんですね~・・
色んなヒントをつかみに来てください。
ここに、あなたの求める「欲しがる」答えはないかもしれません。
でも、ここで「刺激」「何かに触れて」
あなたの中にあるパズルが埋まっていくのを体感してみてください。
それが誰かからもらう「正解」ではなく、「あなただけの答え」です。
生パンダ、見にきません?
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