昨夜は仕事が終わってから、
松本望太郎 さんと秘密のミーティングでした。
彼とは先日あるセミナーでお会いしたのですが、
共通点や共感点が多く、また
笑ってしまうぐらいの色んなシンクロが起こってて困っています(笑)
今回は、また絶妙にタイミングが合ったので
石焼きを食べながら。
まぁ、石焼きは関係ないんですけど(笑)
そこで驚くべき話を聞いて、
いまはまだ頭の中でぐるぐる回っているんですが、
とても恐ろしい話を聞きました。
彼がずっと気になっていたこと、という話で、
誰も引っかからなかったらしいのですが、
僕だけが見事に引っかかってしまったようです(笑)
でも、絶対にやっていきたいし
絶対にやるべきだと思うことでした。
今までの価値観、理論が
すべてサービスを提供する側のエゴに思えてしまう、
すべてが言い訳に思えてしまう、そんなプロジェクト。
そして、よく考えてみると・・
それをやっている人たちが沢山いることにも気づいた。
さぁ、気づいてしまった。
それでも、知らん顔をするのか
それでも、やっていくのか。
いまは神さまからその決断を迫られている、
そんな気分です。
でも、実は聞いた瞬間に、心は決まっていました。
「うん、そうだ、やろう」
その決意の中には
「やっぱり」
という思いが、かなりありました。
というのも、今年から実はそれを無意識に始めていました。
ほんとに無意識でした。
今まで考えてて
でも怖くて進めなかった、
考えないようにしたかったこと
それを「ほら」と見せられた気分でした。
来年から。
来年と言わず、もう始めるかもしれません。
今年の決算が見え始めた時に悩んでいた一つの問題が、
このことでもしかしたら解決してしまうかもしれない。
あの時のオーダーが、
こんな形で答えとなって返ってきました。
・・・なんのこっちゃわからんですよね(笑)
でも、まぁ、公言してやることでもないんで
自分の中の活動の一つとして、粛々とやっていくつもりです。
今日は、自分への決意と確認の意味で書いてみました。
ここまで読んでいただいてありがとうございます。
望ちゃん、やろなー!

