「カウンセリング」という響きには
よくないイメージが付きまとうようですね。
心屋のカウンセリングを受けている方でも
誰にも言わずに来ている方が多いようです。
でも、近い内容でも「セミナー」なら人に言える。
・・・ 思考中 ・・・・
もしかしたら?
呼び名が悪いだけなのかもしれない?
ここんとこ、ざむ姫さんの「3in1」セッションを紹介してから
「行った」「受けた」「過去に受けた」という声を頻繁に聞きます(笑)
ほんとに頻繁に(笑)
でね
考えると、内容はよく似てるんですよね。
ただ、特定の悩みの相談ではないのが違うのかな?
でも、特定の悩みだったとしても
「占いに行った」
「タロットしてもらった」
「リーディングしてもらった」
「チャネリングでメッセージをもらった」
「3in1受けてきた」
っていうのは、人に言いますよね、その体験を。
あ「前世療法」も言う範囲に入るのかな?
「レイキ」なんかもそうよね。
「楽しい体験」として、ね。
まぁ スピ系に興味の無い人には
言わないんでしょうけど・・・(^_^.)
でも
「カウンセリング受けてきたの♪」
とは言わない。
・・・・・(-_-;)
それでも口コミしてくれる人が
案外多いのがうれしいですが( ̄ー+ ̄)
でも、まだまだ
とっても日陰なのよね、僕の仕事(笑)
で、名称を変更することにしました。
「カウンセリング」
「セラピー」
という「療法」的イメージから
「セッション」という名前に変えることにしました。
名前だけかい(笑)
いえいえ、
折りしも、僕は従来のカウンセリングスタイルを捨てました。
それは、あることに気づいたからです。
それは
クライアントが持ってくる「悩み」とは
「ダミーである」ことが多い ということに気づいたのです。
その「悩み」に付き合うのが、従来のカウンセリング。
でも、
本当はその奥に もっと深い問題を抱えているんです。
多くの人が・・・。
それを見たくない
見られたくないから
目の前の問題を大きくする。
いま、僕がやっているのは
その「悩み」の奥にあるモノ、
その「悩み」によって隠されている、
もっと根本的なものを解消する作業をしています。
http://www.kokoro-ya.jp/article/13160819.html
「悩み」は
その根本的なものが、表面の「現象」として現れただけであって、
それをいくら退治したり掃除しても、結局はまた別の形で表面化します。
だから、その「根本」を改善する。
単なる悩み相談から卒業して、
「今より、もっとよくなるために必要な作業」
を始めたのです。
そして
「オープンマインド(自己開示)のセッションに行ってきたよ♪」
と、誰かにその体験を話せるような
そして、愉しんで受けられるような
そんなセッションにしていきます。
秋の京都はいいですよ。
観光がてら、遊びに来てくださいね(´ー`)
◆オフ会、おかげさまで東京は一杯になりました(´ー`)
http://www.kokoro-ya.jp/article/13205959.html
【東京会場】平成19年10月 8日(月・祝)13:30~
【京都会場】平成19年10月14日(日) 13:30~
◆自己開示ワークショップ 東京 *^_^*)
http://www.kokoro-ya.jp/article/13197007.html
◆二期生募集中
NLP・心理療法を学ぶ 心理療法マスターコース
http://www.kokoro-ya.jp/article/13160823.html
更新をサボってたら
順位が音とを立てて落ちてしまいました。。。。。涙
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