前々回のブログに書いた
生前49日の生命のサポートが終わってから
より深く自分と繋がる日々を過ごしています。
【私が私と深く繋がるためにひと月続けている日々のルーティン】
朝、目覚めたらすぐに
庭の苔むした場所に行きます。
築100年以上の
古民家の広縁から目の前に広がる
苔むした緑のベッドに横になり
家と庭と空を眺めながら
アナスタシアシリーズの本を読むのが
私の最近の日課になっています。
いつも私が見ている
苔むした場所からの
地球の景色と音を撮りました。
空の色
鳥の声
風の香
大地の温度
など
心ゆくまで五感を使う豊かな時間は
夜中に溜まった毒素を排出し
身体の痛みや不具合を取り除き
新しく生まれ変わったような
清々しいエネルギーを内側から感じ
私が私と深く繋がる
とても素晴らしい時間になっています。
心身が満たされると
不思議なことに
全身の痛みがすっかりなくなります。
これがとても良くて
毎日病みつきになり
自然とルーティンになりました。
心も身体も清められた
と感じたら
そのまま
裸足のまま
シベリア杉の種植えセレモニーの
場所まで歩いて向かいます。
種植えセレモニーの場所だけ
鳥の巣のように
未だに草が生えず
裸足で踏みしめると
足の裏がほんのり温かくて
シベリア杉の種と大地の
生命のエネルギーを感じます。
周りの草は
朝露に濡れて
ひんやりと冷たい日でも
枯葉の場所だけは温かいのです。
枯れ草を集めてベッドにしたら
冬の寒い日でも温かい。
アナスタシアの本にも
同じような事が書かれてあり
昔の人は
暖房が無くても
暖をとる知恵があったのだと感心します。
そして
シベリア杉の種植えセレモニーの際に
この場所は
【3年間は草抜きをしないで】
【家の主に必要なものが生えてくるから】
と教えてもらって
生やしっぱなしにしている野草も
実は食べられるのだと知り
その日に身体が求めている
野草の葉や実を食べたり
気になるハーブを摘んで
ハーブティーを飲んでいます。
1日水筒に入れておいて
香り高い水出しハーブティーも
日々楽しんでいます。
朝目が覚めてから朝食までの
約30分〜2時間程度のひと時。
私は今、
この素晴らしい体験を
ぜひ
大切なあなたと
分かち合いたい
という
夢を描いています。
私が笑顔になり
みんなが笑顔溢れる世界を届ける事で
愛と平和な世界を
子どもたちに届けることが出来る。
それが
大人にとって一番大切な仕事になる。
私はそう信じています。
いつもありがとうございます。
今日もありがとうございます。
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