東京都青梅市の、武蔵御嶽神社の神楽殿にて、
「想像された狼たち展」が昨日から開催です。



歓迎〜




オオカミ杉は、今日もオオカミらしい




本殿までの階段が…遥か遠い〜アセアセアセアセアセアセ


でも、やっぱり、下界よりは幾分か涼しく気持ち良いですね。





会場の神楽殿





全国から集まった作家さん達の、作品の一部



銅版画





日本画の、可愛い仔狼

お尻がふっくらです照れ






こちらも日本画





こちら、彫刻家の方の日本画?かな



鏡面にオオカミの頭骨がはめ込んである?






当方の作品ですが…何と…

おいぬ様張り子の阿吽の位置が、

…逆じゃないですか〜ゲローアセアセアセアセアセアセ

(疲れていたのだろうか?山登りに‥?アセアセ)




さて、小次郎工房の販売用の作品について…


この展示会は神社の神楽殿で行われていますので、何か行事がある時は一時撤収、再設営。しなければなりません。

今年の夏は、コロナ禍で自粛していた色々な行事(お子様達のサマースクールやお神楽の奉納など)の復活が多い為、撤収・再設営の頻度が高いのです。


その為、「細かい物をたくさん置かない!」というお達しがありました。

当方の張り子も少しずつ置いていますが、もしも

    「たくさん観たいよ!」

というご希望があれば、DMなど頂ければ、
可能な限り事前にお届けしておくように努力いたします。










最後までご覧いただきまして、

ありがとうございました。