まだ私が「青山華子」になる前、楽天ブログを書いていた頃の話です。
一冊の本を見て、私は固まりました。
「え?なんで?どうして私の話が勝手に本になってるの!?」
そこに書かれていたのは──私の実話だったんです。
あたかも、自分の体験のように堂々と書いていました。
それを出版して、自分の本として何食わぬ顔で売っているんです。
「まさかこれはパクリ?」
震えながら読み進むと、私のブログからほぼ全文丸パクリに近い形で33ページ分の実話が誰かの本になっていました。
あの時の、「私のブログを奪われた」と感じた悔しさ、やり場のない怒りは、今でも忘れられません。
でも・・・・、
それを出版して、自分の本として何食わぬ顔で売っているんです。
「まさかこれはパクリ?」
震えながら読み進むと、私のブログからほぼ全文丸パクリに近い形で33ページ分の実話が誰かの本になっていました。
あの時の、「私のブログを奪われた」と感じた悔しさ、やり場のない怒りは、今でも忘れられません。
でも・・・・、
あの経験があったからこそ、私は“発信力”の大切さを痛感できました。
そして、もっと発信をがんばって、影響力を上げることを決意したのです。
そして、もっと発信をがんばって、影響力を上げることを決意したのです。
その出来事について、今夜Facebookで投稿しました。
書こうと思ってずっと何年も書けなかった、
でもずっと胸の奥に引っかかっていた話です。
同じような思いをしたことがある人に、届いたらうれしいです。
でもずっと胸の奥に引っかかっていた話です。
同じような思いをしたことがある人に、届いたらうれしいです。
▼その投稿はこちらから読めます

