この頃、仕事が激減し、思うように動けない。
突然の怪我や病気であまり働けない時はどうする?
どうやってその間、仕事をつないでいくのか気になるあなたへ
「青山さんは、よくトラブルにあいますよね。
けがや病気であまり働けない時や、精神的に落ち込んで、思うように動けない時は、どうしますか?」
私が主宰しているオンラインのコミュニティ「先生相談室」
のメンバーからこんな質問をいただきました。
1、たくさんの選択肢を知り、工夫をする
2、得意なことを情報発信して、仲間を作る
3、自分のビジネス、人生は、自分が何とかするという覚悟を持って取り組む
「何があっても仕事を続ける秘訣」について、私がお答えしたのは以下の5つでした。
2、得意なことを情報発信して、仲間を作る
3、自分のビジネス、人生は、自分が何とかするという覚悟を持って取り組む
4、元気な時に少しずつ「休んでいても収入が入る仕組み」を作っておく
5、思い切って休む時はしっかり休む
私の場合、2018年の12月、救急車で運ばれ、急な入院をしました。
続けて2019年にも再度入院、手術。
その後の回復が思わしくなく、2019年の3月末まで療養していました。
その間は、仕組みでビジネスを回していました。
しばらくして思い切って引越しをし、具合が悪くても、ベッド上から指示を出せる部屋作りもしました。
病院がたくさんあるところに今は住んで、健康管理をしながら仕事を続けています。
最近、かなり元気になりましたが、本当にずっとがけっぷち続きでした。
そうやってがけっぷちを乗り越えながら、いつの間にかもう起業して25年以上になるんですよ。
このアメブロも、途中休んだこともありましたが、15年以上続けています。
やっぱり「発信力があるかないか」ってとても大きいです!
私も、初心を思い出して、日々、精進します。
あなたもぜひ、覚悟をもって「得意なことの情報発信」から始めましょう。
今からでもまだまだできることはあります。
