こぐま休んで帰ってきたんですが。
が!!おじいちゃんすげ~~~
お箸でご飯を食べるようになってました。
背もたれを起こして、高校駅伝見てました。
ひ孫を見つめて、
「かわいかなぁ~~」と笑っていました。
早めの帰省、嬉しすぎる誤算!
ハッピーメリークリスマス!!
そうそう。何も無ければ、今年は
こぐまの子たちとパーティーしまくる予定で、
ツリーも本当の木を買っていました。
飾り付けは幼児クラスのみなさん!
床の綿は散らかっているのではなく、
「雪が降って積もっている」のです。
こどもたちのファンタジーは、
とても繊細で周到で「かんぺき」なのです。
だからおとなもちゃんとファンタジーに浸る。
それがこどものことを尊重するということ。
こんなに散らかしてー!とか、
なにこれー!って言っちゃうより、
おわわ!これ、なあに?っておもしろがりたい。
その時の子どもの顔を一度見たら、
きっとクセになりますよ。
「ふふん。ほんじゃま、おしえたげましょー!」
って、鼻がちょっとひくひくして、
堂々と答えてくれるんですよ。
「これはね、雪が降ってね、そして地面につもったの!」
浮かびますね~~たまりませんね~~~
こどもたちの「えっへん!」の顔。
具体的な言葉掛けについても、
今後どんどん紹介したいと思います。
あ、ああー!!
夜空にサンタが飛びまくってる!
お仕事、おつかれさんでーす!!
メリークリスマス!!
