何か確かなものを見つけてから
可能性を感じるものではなくて
まだ何も見えない時に
自分には可能性があるって
決めてしまうもの
目の前に階段があるのを
確認してから登るのではなくて
本当に階段があるかどうかわからないけど
そこに見えない、透明な階段があると信じて
登るようなもの
もしかしたら
つまずくかもしれないし
本当に階段が無くてずっこけるかもしれないし(笑)
ガッカリしたり
落ち込んだりするかもしれないけど
それでもその一歩を踏み出せる人が
自分に可能性を持てる人
んで
ガッカリしたり落ち込んだりした人ほど
どんどん透明な階段が伸びていきます
どんどん可能性を大きくしていってくれます
恐れながらでも
怖がりながらでも
その一歩を踏み出していくだけなのです
ジャージカウンセラーのコバでした
