会社は社長が教祖になった宗教
その社長の教えが宗教のように
浸透している
特に、中小企業だとより色濃く出ている
大企業だと部長教や課長教ってのもある
その宗教みたいなルールや教えを
守るのがむっちゃ大切
なぜなら社長や部長たちの顔色を
ずっと伺っているから
教祖の顔色を伺いながらいつも仕事をしている
自分がやった仕事はその人たちに評価される
教祖に評価されないと意味が無いのです
教祖に評価されない自分は価値が無いのです。
会社に入ったときから
自分が自分を評価するのを放棄している
自分の価値を自分で決めるのを諦めている
自分がナニモノなのかを社長や部長に
決めてもらっているのです。
赤の他人に、あなたの人生を決めてもらっているのは
あなたの生き方を決めてもらっているのは
まさしく宗教みたいなものなのです。
自分がどう生きるかぐらい自分で決めよう
自分のやった仕事はまずは自分が評価しよう
他人に評価されなくても
自分が誇りに思える仕事をしよう
結局その方が長く続けられるので
たくさんの収入を得られるし
何より人生が楽しくなるのです。
ジャージカウンセラーのコバでした
★目的にぴったりあわせて学べる「コバのスクール」5種類の選び方
ジャージコバの全てが詰まったカウンセリングスクール
