目の前のあの人は
「自分」なのです。
嫌いな人、苦手な人は
捨てた自分なのです
こんな自分嫌い
こんな自分ダメって
どんどん自分を捨てていくと
次々と目の前に
捨てた自分が現れるのです
目の前の人に言いたいことは
自分が自分に言いたいこと
目の前の人に言っているようで
実は自分自身に言っているだけなのです。
その仕組みがわかると
生きるのがラクになる
周りの人が何か自分に言ってきても
「ああ、この人は私に言いたいわけじゃなくて
自分自身に言っているのね」
ってのがわかるから
そして
自分らしく生きるには
その捨てた自分が必要なのです
その捨てた自分と
どう仲直りしていくのか
自分らしく生きるって
自分との仲直りをしながら
本来の自分に戻っていくってことなのです。
今日のプロマスは
カウンセリング実技に突入です!
楽しみにしててねん
ジャージカウンセラーのコバでした。
