それカリフォルニアロールを本場の寿司って言っているのと同じ | ジャージカウンセリング コバのブログ

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正しいを捨てるとうまくいく

 

正しさが邪魔をする

 

 

英語も正しく発音しないと通じないって思ったら

 

何も話せなくなる

 

 

アラスカでも

 

シアトルでも

 

ハワイでも

 

サイパンでも

 

イエローナイフでも

 

香港でも

 

パリでも

 

バリバリカタコトカタカナ英語で

 

普通にコミュニケーションできました。

 

 

 

そもそも

 

普段英語で会話していない日本人に

 

「その英語正しいね」って言われるのって

 

なんか不思議な感じ

 

 

なんかアメリカ人がカルフォルニアロールを

 

「これが日本の寿司だーー」って

 

言っているような感じ

 

 

でも正しさなんてそんなもん

 

正しいって言われていることを

 

よーーーく見てみてると

 

アメリカ人がカリフォルニアロールを

 

「これが本場の寿司だヨーーー!!」

 

って言っているのと同じくらい不思議な感じがするのです。

 

 

正しさを疑おう

 

正しさばかりを気にしていては

 

何もできなくなる

 

 

ルールは自分で作っていく

 

この感覚があると

 

英語も恋愛も起業も人生も

 

楽しくなるのです。

 

そもそも正しい日本語って何?

 

関西の人は国語の授業のときは標準語になるの?

 

そもそも標準語ってなに?

 

岐阜の人は岐阜弁しゃべりながら

 

自分たちが標準語しゃべってるって思ってるで!!

 

だって岐阜って日本地図の真ん中に

 

あるように見えるからな(笑)

 

 

あーーでーれえれーーー。。。

 

 

 

コバナナせんせーからでした。