ジャージコバ流は
やり方でもなくて
あり方でもない
型がないのです。
自分が導き出した答えを
どれだけ自分が信じられるか
その答えが
どれだけちっぽけでも
どれだけ頼りなくても
どれだけ小さくても
自分がどれだけその答えを
信じてあげられるか
それは
自分が答えにたどり着いた過程に
どれだけ誇りを持てるかってこと
自分が悩みながら
ときには心が折れそうになりながら
それでもたどり着いた答えを
どれだけ自分が信じてあげられるか
自分の思いや考えを
どれだけ
自分が信じてあげられるか
自分が好きでいてあげられるか
全てはそこから始まるのです。
ジャージカウンセラーのコバでした。
あと4席です♪
