今あなたがいる現実は
あなた以外の誰かがやりたかった現実
今あなたがいるその現実は
誰かが憧れている世界
誰かの夢のカケラを僕らは生きているのです
無い物ねだりしたくなるときもあるけど
私の現実の中にも
夢や才能や魅力のかけらが
もうすでに散りばめられているって
信じてほしい
今はそう思えなくても
そう信じるところから始めてほしい
見えない透明な階段を
恐る恐る踏み出して
あ、あった
見えへんけど階段有ったって
怖がりながら
夢への階段登っていこ
信じるところから始めてみてね
ジャージカウンセラーのコバでした。
