英語はリズム
発音とか語順とか
多少間違っていても
いいけど
リズムが変だと
聞き取りづらい
それは日本語も同じで
「ありがとうございました」を
同じ音程で区切り区切り
あ・り・が・と・う・ご・ざ・い・ま・し・た
と発音したら
聞いている方はなかなか
理解しづらい
それより
部活の野球部のように
「あしたぁ」
「ありざっす」
「おっしゃーす」
「こんちゃーす」
「したぁ」
「しゃーす」
って言ってくれた方が
まだ何言っているかわからないけど
意味はなんとなく伝わる
それは英語も同じなのです。
リズムで話せば伝わる
リズムはその土地にいって
感じればいい
頭でこねくり回すより
100万倍伝わる
んで
ソフトバンクに置いてある
ペッパーくんの声が聞き取りやすいのも
声の抑揚がちゃんとついているから
一昨日の問答ライブでぢんさんが
「生きる」を英語で歌っていた
死ぬほどかっこよかったし
歌がめっちゃ心地よかったのは
メロディーとリズムが歌詞にぴったりで
ぢんさんの歌声がめっちゃ心に響くから
んで
え?
このブログなにって?
もちろん
問答ライブ行こうねって話(笑)
「生きる」の英語バージョン
生歌で聞いたら
まじシビれるから
ジャージカウンセラーのコバでした。

