踏んでしまいそうなところで
アクセルを踏んでみよう
もっと頑張るとか
もっと長く働け
というわけではない
これくらいでいいかなと
遠慮する必要はない
今の自分に合わせようとし過ぎて
窮屈になっていないか?
どんどん前に行こう
だれに遠慮する必要はない
どんどん前に行くと
感覚が磨かれる
自分の魅力や才能に敏感になる
心地よさってここにある
自分の実力を試せる場所
本気を出せる場所が
自分の心地よさ
遠慮して
引っ込んでいるのは
窮屈でしんどくなってるだけ
どんどん前に出て
どんどん感覚を研ぎ澄まそう
ジャージカウンセラーのコバでした
