カタコト英語がネイティヴに通じちゃう簡単な方法 その2 | ジャージカウンセリング コバのブログ

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Be動詞を使うのをやめたら

 

英語通じるよって話

 


 

アメリカでもカナダでも

 

北京でもパリでも香港でも

 

英語だったらそんな感じ

 

多分フランス語でも

 

そんな感じ

 

 

めっちゃ英語得意なら

 

喋りたいように喋ればいいけど

 

普段使わないし慣れてないなら

 

Be動詞無しで話してみると伝わりやすい

 

 

んで

 

そもそもBe動詞とかそんな

 

細かい話ですら本当はどうでもいいのです。

 

 

昨日面白い話を聞いたのだけど

 

日本語が全くわからない

 

モロッコ人の方が

 

日本にいらっしゃって

 

日本人の彼女と

 

バス観光されたそうです。

 

 

んで

 

バスガイドさんが日本語で

 

いろいろ観光の見所などを

 

説明するんだけど

 

そのモロッコ人の方

 

日本語全くわからないのに

 

ガイドさんの説明なんとなくわかったそうです。

 

モロッコ人の方が

 

日本人の彼女に

 

今のこうゆうことだよね?って

 

聞いたら(お互い英語でコミュニケーションされてるそうです)

 

だいたいニュアンスが伝わってるそうです。

 

 

 

つまり伝えようっていう気持ちがあれば

 

そもそもそんなに言葉って

 

あんまり関係ないのです。

 

聞く側も興味があればちゃんと聞こうとして

 

理解しようとするのです。

 

 

伝える側がちゃんと伝えようとする

 

聞く側も興味を持って聞いてくれる

 

それだけでコミュニケーションって

 

成り立つのです。

 

 

っていうか

 

それがないと

 

英語めっちゃ喋れても

 

コミュニケーションなんて

 

成り立たないのです。

 

 

ジャージカウンセラーのコバでした。

 

 

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