羽林由鶴さんが
いらっしゃった時に
打ち上げでいろいろお話を
させていただいたことがあるのですが
愛される女性って「こういうこと」なんだなって
お話を伺いながらふんふんと聞いていました。
「こういうこと」というのは
前提として愛される女性というセルフイメージがあるのは
もちろんですが
パートナーから愛情だけを求めているわけではなく
言葉にするとなかなか難しいのですが
言うなれば
「人生から愛されている」という感じでしょうか
なんかしらんけどうまくいく
みたいなことだと思いますが
パートナーからの愛情はもちろんとーってもステキなのですが
(あ、ちなみに羽林さんの旦那さんは10才以上年下でちょーーーナイスガイとお伺いしました♪)
それはホンノ一部で
私がいるとあなた(パートナー)も幸せでしょ
だって私幸せだもんというオーラというか
雰囲気というか
あーーー
なんだか支離滅裂になってきましたが
特に何かを羽林さんがしている訳ではないのですが
自然とパートナーを幸せにしていて
それが様々な愛情のカタチとなって
羽林さんに帰ってきている感じでした。
きっと「与えること」と「受け取る」ことの
バランスがとてもステキなんだと思います。
しかもそれを
頑張らずにできるのが
いいのかもしれません。
とくに「受け取る」のが
抵抗があったりします。
しかもこの「受け取る」は
頂戴と手をだしても
もらえなかったりします。
でもちゃんと受け取らないと
愛情の循環ができずに
頑張って疲れる方向に流れていきがちです。
ですので
勇気を出して受け取る。
もしかしたら
ちょっと罪悪感を感じたりするかもしれないけど
そこに答えがあったりしますので。
ジャージカウンセラーのコバでした。

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