お母さんと一緒に子育て!


"本当の"やさしいお母さん育成サポーター
ばなな先生です。

子どもたちの「お母さん大好き」という思いを翻訳をしています

 

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ふとうこうに関する無料小冊子を出しています。

 

 

【ふとうこうでもっとも大事なこと】


ぼくは「ふとうこうになる」
という言い方ではなく
「ふとうこうを選択する」
といっています。


いくつかある選択肢の一つです。
消極的だろうが、積極的だろうが

選んでいます。


そして、選ぶ、と言うことは

少なからず、まわりも合意している
という点を忘れがちです。
 


例えば、スポーツ選手になった方の
生い立ちや経緯をきくYouTubeなどをみていると
理解のある親や、助けてくれる人が現れるのです。
「まわりに応援されているな」

「環境が味方しているな」

と思うのです。


たぶん、どんなに才能があっても
まわりの合意がなければ、
プロ選手にはなれないのでしょうね。


逆説的に言うと、
その方の「思いの強さ」が
応援者を引き寄せているかもですが。
 


ふとうこうを選択したお母さんと話をしていて
気づくことがあります。


子どもの「行かない」を応援しているだけあって
エネルギーが高く
スケールが大きい、ということ。


個人的に何か表現したい世界があるんだろうな

って思います。



例外なく、
お母さんがそれをおもいっきり表現したとき
ふとうこうは別のフェーズにはいっていきます。

(行くとは限りません)




お母さんの表現したい世界のヒントは
確実に子ども時代にあります。
その自分を思い出すこと


この学院がしたいことは
不登校支援ではなく、
一歩広げて、お母さんの才能表現なんだと
この時期はあらためて感じます。


 


15日(金)にイベントします
35万人の子ども達に
「それでいいんです、を贈りたい。

 

画像
 

ふとうこうの見方が変わる
お話会VOL.15

日時:5月15日(金)
   10時~11時
場所:zoom
(お申し込みされた方にIDを送ります)
 
 

 

 

こんな方におすすめ

・子どもの不登校に不安を感じている方
・周りの情報に振り回されてしまう方
・子どものペースを大切にしたい
 と思いつつ迷いがある方
・元学校の先生の
 リアルな声を聞いてみたい方


 

お母さんの子ども心を全力承認

ご自身のかかりを知りたい方はコチラ