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お母さんと一緒に子育て
"本当の"やさしいお母さん育成サポーター
ばななと申します。
はじめましての方→自己紹介
【ふとうこうになげくお母さん、お父さんの特徴】
最近、ミセスさんの「ばななさん、ばななさん」
という問いかけからはじまるショート動画がバズっています
(ばななのYouTube内調べ)
今回、ご紹介するのはこちら。
テーマは『学校に行きたくない、という子どもの気持ちに寄り添えない』
ぼくは、親が子どもに学校に行って欲しかったら
正直に「行って欲しい」と伝えたらいい、と思っています。
ただ、行くことの意味を、自分なりに落とし込むこともマストです。
みんなが行ってるから
とか
漠然と将来困るから、
だと行かないでしょうね。
ですから、寄り添うとか寄り添わないの前に
「親である自分が何かをガマンしていないか」
と問うことがはじめの一歩だと思っています。
ふとうこうに反対しているお父さんに
「明日から仕事辞められますか」
と聞いたら言葉に詰まっていました。
「お金が」
「家族が」
といいましたが、
本当は、と聞いていると
「仕事なんかしたくないけれど、生活が変わることが怖い」といいました。
ふとうこううをなげくお父さん、お母さん
その気持ちの奥に『自分のガマン』はありませんか。
今を生きている子どもには
「学校行きなさい」ではなく
「ガマンしなさい」って聞こえるんです。
すると子どもは
「ここまでガマンしたもん」って思うのです。
親が、学校に行って欲しいと純度高く訴えれば、子どもは行きます。
でもたいてい、ガマンや周りからどう思われるか、
という気持ちが混じっています。
子どもは本当に行きたくないのです。
いよいよ、開催、
2学期に、ぜひ聞いて欲しい
ふとうこうの見方がかわるお話し会
子どもの側から見たふとうこうについてお話します。
この秋、実感してもらうツール「じぶん科(ひらがな表記)」
を広める団体をつくりました。
その名も「じぶん科教育協会」
11月22日(土)にスタートします。
「じぶん科」は何気ない問いに直観で答えることで
自分の中にある「子ども心」に気づき、
自己理解を深める場です。
子どもの自分を再評価した。
自分のことを好きになった。
親子関係が良くなった。
夫婦関係が良くなった。
自分の本当の声を聴いた
という声を聞きました。
じぶん科を自ら体験し、変化を実感した講師によって
多くの人に体験してもらおうと活動します。
講師は10名(24時間仲間募集しています)
講師はこちらをご覧ください。
協会ページ
早速、ファストアンサー(簡易診断)をつくってみました。
ご自身の子ども心が分かってほっこりしますよ。

子ども心診断はこちらから
目指すは、なかよし家族、なかよし職場
あなたも「じぶん科体験」してみませんか。
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