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お母さんと一緒に子育てしたい
"本当の"やさしいお母さん育成サポーター
ばなな先生です。
子ども語の翻訳をしています
はじめましての方→自己紹介
【ふとうこうは家族を幸せにする】
ふとうこうを「選択する」
これが「ふとうこう」に対するぼくの立場です。
ふとうこうに「なる」、というと
病気になる、先生になると
外部の因子を内側にとりいれているイメージがあります。
実際、ふとうこうを心の病気として捉える見方は
「ふとうこうになる」と言い方をします。
でも、「選択」というと
沢山の中から自分が選んだ、というイメージになります。
学校は、選択肢不足です。
午前中はA小学校、午後はB小学校にいって体育。
給食はおいしいC小学校にいける。
無理ですよね。
一人の先生、同じクラスメイト、
そして同じ学校しか選べないんですね。
うがった見方をすると、「学校に行かない」という教科を勉強しているんですね。
そして学校の本質は「イエスマン」を育てること
よい大学を頂点とするピラミッド構造を作っていたこと
今まではそれで良かったと思うのです。
でもこれからの時代はトーラス型の社会になっていくんですね。
そこに『ノー』を伝えているのがふとうこうです。
でなければ34万人(潜在的には100万人)の子ども達は、
あれっ、何か違う
という違和感を訴えているに過ぎません。
財務省の解体を呼びかける人が集まっているのと同じです。
それまでの政策をリスペクトしつつ
新しい時代の布石を打っています。
そんな話をぼくのスタッフのなかやんが話します
ご自身のお子さんのふとうこうの経験から
生き方が変わったお話をします。
よかったら遊びに来てください。
また、パートナーシップのお話し会を
ばなながやります。
っていうお話しです。



