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お母さんと一緒に子育てしたい
"本当の"やさしいお母さん育成サポーター
ばなな先生です。
子ども語の翻訳をしています
はじめましての方→自己紹介
【お母さんと子どもの言葉はここまで違う】
昨日はお話し会でした。
子どもと大人の言葉は、こんなにもちがうんだよ、
というお話しをさせていただきました。
こういう話をすると必ずおちいるのが
「おとながガマンして子どもの言い分を聞く」
っていうやつ。
わたしががんばって子どものココロを理解します
っていっても3日ももちません。
かえって3日間のガマンがたまって
今までより爆発してしまいます。
大前提として子どもと大人の言葉は全然違っていて
かつて子どもだった気持ちに戻って
その事象を見たらどう見えるのか提案しているお話し会です。
努力を要求しているように思えたら
まったくの誤解です
子ども語と大人語の違いで有名なのは、
みなさんが注意したら、子どもから
「いまやろうと思っていたのに」
という発言
これは「いま」についての解釈がまったくちがうのです。
ざっくりいうと
子どもは「いま」が無限に続いている状態です
だから何をするのかよくわからない学校に耐えられます
おとなの「いま」って完了している状態から
逆算している「いま」なので
先が読めなくて目的のない状態ってとっても不安です
どっちがよくてどっちがわるいって話ではありません。
両方大切です。
でも子どもの言語が腑に落ちると
子どもにかける言葉が変わります
こちらの動画、好評につき
3月4日(火)23時まで販売しています。
この動画を視聴すると
○ゲーム、宿題などにひめられた
「子どもの気持ち」に気づきます
○お母さんの子どもとの向き合い方が分かります
○子どもとの接し方が変わります
はるのひにご視聴いただけたら幸いです
お申し込みはコチラから
かつて朝、テレビで放送していた教育番組
「テレビ寺子屋」を意識して話しました。
ばななの新しい境地をあますことなく表現しました。

