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自尊感情の場よかよか学院校長。
日本中のお母さんに
「お母さんになっただけで素晴らしい」
を届けています。
はじめましての方→自己紹介

子どもと接するとき
子どもとは
①いまここの生き物です
②みたものをみたまま、感じたことを感じたまま表現します
③調和(平和を生み出す)の生き物です
子どもが一人いるだけで
周囲がなごむことってありませんか?
子どもは存在が平和を生み出す生き物です。
子どもの接し方の極意は
子どもだと思って接しないことです
ぼくは子どものやっていることには
必ず意味があると思っています。
子どもは大人が教えてあげるもの
子どもは未熟なもの
こうしたスタンスが
早く
ちゃんと
きちんと
という言葉を切り出します
よかったらこれを読んでいただけたら嬉しいです
子どものと接する極意を伝えたい
土曜日のお話し会
ばなな先生のマンスリーお話し会
『発達障害 も それでいい』

お話し会の内容は
○発達の遅れは、お母さんが立ち止まるチャンス
○支援とは、できることとできないことを見極めること
○お母さん本来のものの見方が分かる
○お母さんの見方に応じたお子さんへの接し方
○お母さんに一番必要なのは「手伝って」というだけ
○タイプ別、手伝っての言い方
というお話をします。
ばなな先生 マンスリーお話会
『発達障害 も それでいい』
6月8日(土) 10時~11時
終了後 20分程度のシェア&交流会
参加費 1000円
お申し込みはこちらです
新潟に行きます
大阪に行きます





