https://www.facebook.com/yokayokagakuin/videos/438411790244485/

上の動画を観てください。

 

 

是非、是非見てください。

 

 

営業先を靴を飛ばした方向で決めてでかけるんですよ。

 

 

 

 

ぼくらは、小学校3、4年生のあり方で学校をつくろうとしています。

 

 

それは、
自分のあり方でやるっていうことです。

...

ぼくでいえば、

歩き回って「係で学校をつくろう」

「小学校3、4年生の貴方はすばらしいからそれで協力して」

ってみんなの心に明かりをともすことです。



 

みんなすごいんです。

それぞれが素敵な小学校3、4年生のあり方があるんです。

 

自分科のワークは

そんな小学校3、4年生のわたしに気づく時間です。

よかったら体験してね。

 

 

 

 

あり方って言うとかしこまっちゃうけれど
要は、自分の心地よい、あるいは自然に振る舞っちゃうやり方でやると言うことです。

 

 

この動画がまさにそれ。

 

 

あり方

・気づいたらやっちゃう

・らしいっていわれること

・頼まれなくってもしちゃう

・楽しくって仕方ないこと

・ちょっぴりするのが怖い事

 

 

一方やり方って

・承認、賞賛、はやりとか他者評価

・5,6年生の感覚

・した方が良い、しないと嫌われるって他者目線

・みんながやっていること

・誰かを助ける、手伝う、救うって相手を

 知らず知らずのうちに低く見積もってしまうこと

 

 

 

やり方ってベースにあるのが
「自分には価値がない」

って不安なんです。

 

 

その不安をあおって

解決したいでしょ、

ってやるのがやり方。

 

 

 

ぼくらの学校は

「あり方」でつくる

 

 

 

来れば分かります。

 

 

似ているところはあるけれど

 

 

全く違うから(^o^)