こんにちはー♡
 



久しぶりに食あたりした笑い泣き

 

でも1日で復活\( ˆoˆ )/





 

昔は毒をためこんじゃう体質で

 

アレルギーやら頭痛やらが慢性化してて

 

生きてる半分以上の時間を

 

からだ辛い魂しんどいガーンで過ごしていたから

 

 

 

その頃に比べたら

 

即排毒される体質に変われたのはありがたいし

 

めっちゃラクキラキラ

 



 

 

ただ、なんしか久しぶりすぎて笑い泣き

 


 

毒出し自体はほんの30分とかだったんだけど

 

いやー超きつかったチーンww

 

 

 

前日に揚げ物が美味しすぎて

 

ちと食べ過ぎましたてへぺろ笑

 

 



寄り添われてた🐰ww

 


 


 

排毒といえば

 

最近、セッションで

 

お薬との付き合い方

 

について話すことがあったんだけどね

 

 

 

お薬にも毒はあります☠⚠️

 

 

 

 

 

って、そういう私も

 

昔はめちゃくちゃ薬のむ子だったw

 

 

 

というか

 

もはや依存症レベルで

 

お薬の袋が手放せなかった笑い泣き

 

 

 

 

 

病院で処方されるB6サイズの袋に

 

何種類もお薬いれてね笑

 

 

 

でかいお守りみたいに

 

肌身離さず持ってたのww

 

 

 

 

 

そうしていないと不安なくらい

 

当時の私は

 

お薬なしでは生きていけない

 

と強く思い込んでいたのだ。

 

 

 

 

 

それがここ数年はほとんど飲まなくなった💡

 

 

 

1年に3回もあるかな?くらい。

 

 

 

めちゃくちゃ快適✨

 

 

 

 


で、なんでそうなれたのか?

 

といえば

 

 

 

薬がからだに毒だってことを

 

身をもって体感したからです。

 

 

 

 

 

まぁ、あんな小さいのに

 

1回に2錠とかしか摂ってはいけない

 

とされているようなもの

 

からだにやさしいわけないよね笑い泣き

 

 

 

 

 

一度に大量の薬をからだに入れれば

 

人の命をなくしてしまえる程のものなのだから。

 

 

 

 

 

セッションで話したAさんも

 

睡眠薬の副作用について悩んでいて。

 

 

 

だけどやりとりするうちに

 

自分のからだが本当に必要としているより

 

過剰に摂取していたことに気付いたみたいキラキラ

 

 

 

 

 

そこから

 

自分のからだの声を聴きながら

 

お薬の量を減らしていって

 

からだが快適になったと教えてくれました^^

 

ナイストライドキドキ

 

 

 

 

 

特に精神薬なんかは

 

独断で減らすのはよくないって声もあるし

 

 

 

もちろん医師との相談が必要な場合も

 

あるのかもしれないけど・・・

 



 

 

ただ、結局は

 

自分のからだのことって

自分が1番わかってるはずだから

 

 



 

からだが苦しいかんじがするなら

 

無理に飲み続ける必要はないし

 

からだの声がすべて

 

だなと私は思うのです。

 

 




 

 

 

本来、私たちのからだは

 

からだに入った細菌やウイルス

 

毒から身を守れるようにできていて

 

 

 

(てか、そうじゃなかったら昔の人は

 どうやって生きてたの?って話になる笑い泣き

 

 

 

だから本当はシンプルに

 

自分のからだを信頼して

そこに従うだけでいいのだ。

 

 

 

 

 

だけど、それができなかった頃は

 

そもそも自分のことを信頼していなかった


なと思うし

 

 

 

だから他人ばかり優先して

 

自分のからだをろくに大切に扱おうとせず

 

無理をさせては薬頼み、医者頼み

(=他人や物資的なものに依存)

 

 

 

そうして


大してそれが心地よいわけでもないのに


(むしろ不快すぎたのに真顔


何年も自分を薬漬けにしていたなと思うのです。

 

 

 

 

 

もちろん


薬を飲むこと自体を悪だとは

 

全く思わないですが

 

(私も状況によってそのときの最善策として

 薬をのむことはあるのでニコニコ

 

 

 

そこに対する在り方

 

 

つまり

 

自分のからだに対する態度や対処が

 

自分のからだや心が

 

本当に望んでいるものなのか?

 

喜んでいるものなのか?

 

 

 

ここは絶対に怠るべきではないと思いますドキドキ

 

 

 

 

 

思いのままに生きることを楽しむために

 

絶対になくてはならない

 

この肉体なのだから

 



なにより大切に


丁寧に扱っていきたいですよねウインク