こんにちはドキドキ
 
 
今日は過去の記事を再UPします^^
 
 
 
どこか行き詰まりを感じてる方
 
にとって
 
気付きになれば嬉しいです♩
 
 
 
 
 
🌻🌻🌻
 
 
 

摂食障害を手放すために

必要な条件は

 

 

 

「治したい」

「幸せに生きたい」という

自分の願いに対して

手抜きしないこと

 

 

 

だと思っていて。

 

 

 

 

 

ただ実際は

 

うまくいってない時の方が

 

感覚的には苦しくて

頑張ってるかんじがするんだよね・・・。




こんな苦しんでるのに

手を抜いてるわけない!って。

 

 

 

 

 

もれなく私もそうでした笑い泣き

 

 

 

 

 

まさか自分が

手を抜いていたなんて滝汗

 

となったし

 

 

 

でも、よくよく振り返ると

 

たしかに手を抜いてたわ笑い泣き

だから苦しかったんか笑い泣き笑い泣き

 

ってなったので笑

 

 

 

 

 

なので

 

ここまで手を抜いてきちゃった

 

あなたも大丈夫です(?)

 

 

 

 

 

image

 

 

 

 

 

でね。

 

 

 

これは誰もがそうだと思うんだけど

 

 

 

摂食障害を手放すために

 

いま、自分がやるべきこと

が何かってことを

 

 

 

なんとなく、直感的に

 

自分でわかると思っていて。

 

 

 

※ちなみに「いや、わからんわ!」ってなるときは

 「わかろうとしていない」だけだったりする☺

 

 

 

 

 

例えば・・・

 

 

 

・自分なりにあれこれ動いてみる時期

 

 

・ひたすらブログや本を読んで

 病気について知る(学ぶ)時期

 

 

・専門家のサポートを使う時期

 

 

・入院治療を利用する時期

 

 

・食べることを頑張る時期

 

 

・心に向き合う時期

 

 

・現実に向き合う時期

 

 

 

※わかりやすく書いたけど

こんなにパキッと分かれてるわけじゃなく

いくつかを同時並行でやってる時期もある

 

 

 

↑↑

 

こういう時期があったとして

 

いま自分がどの時期なのかを

 

なんとなく自分でわかる

 

ってこと!

 

 

 

 

 

あ、いま私がやるべきこと

ってこれだな

 

 

今の自分にできることは

これしかないな

 

 

 

みたいなかんじ💡💡

 

 

 

 

 

例えば

 

拒食症をやめようと決めたときの私は

 

 

 

その時の自分にできることって

食べることしかなかった。

 

 

 

 

 

だから

 

それをひたすら頑張り始めた。

 

 

 

 


もちろん食べることだけを頑張ったから

 

拒食症を手放せたわけじゃなく

 

 

 

その時期に応じて

 

「いまの自分が取り組むべき」

 

と感じたことを淡々とやっていった。

 

 

 

 

 

で、その結果

 

拒食症を手放すことができたのだ。

 

 

 

 

 

定期的に食べたくなる🧡モスバーガー🍔

 

 

 

 

 

一方で

 

 

 

うまくいかなかった頃って

 

 

 

この「いまの自分がやるべき」

 

と思ったことに対して

 

 

 

やってみることを

避けたり、先延ばしにした時

 

 

 

だったんだよねうーん

 

 

 

 

 

続きます右矢印