書くことが
自分でも思ってる以上に
好きなのかもしれない。
書くことで癒されている
↓この記事を書いた昨夜、そう感じた。
昨日の夜は
なんかすっごい孤独感に襲われていた。
私、うさぎかもしれない
←
と思うほど
本当に寂しすぎて
死んじゃいそうだった。笑
↑
こんなこと書くのも恥ずかしいけど
もうかっこつけるのやめたので書く😂
だけど
書くことで救われた。
どうしてだろう?
・
・
・
1つは
「ダメな自分を出してはいけない」
としていたSNSで
ダメな自分を
そのまんま存在させることを許した
ことが大きいと思う。
小学生の頃は
文章を書くことが大の苦手だった。
いいことを書かないといけない
そう思っていたし
だけどそう思うほど
いいお話やいい言葉は浮かんでこなくて
作文の課題が出るたびに
きれいそうな言葉を並べた
つまらない文章を出していた。
自分が感じていることを
自由に表現することを許せなかったし
自分の気持ちを知ろうともしなかった。
私が探していたのは
いつだって
親や先生
周りの人たちが喜んでくれそうな
言葉と行動だったから。
自分を存在させずに
自分の人生を進めてきてしまったから
自分では気付けなかった
その苦しみを
6年前、拒食症に教えてもらったのだ。
何を感じてもいいし
どんな自分だっていい
あのときハッキリと
幸せに生きる本質を思い出したのに
いつのまにか
また忘れてしまってたな・・・![]()
でもだから思うんだ。
私たちのからだって本当にかしこくて
自分にとって本当に大事なこと
自分が本心で望んでることを
ちゃんと思い出せるように
導いてくれてるんだなって。
↑
私なんて拒食症の1回では懲りず
「また?!」って自分で自分に呆れるけど
それでも私のからだは黙って
何度でも導いてくれていたんだ。
ビジネスが止まってしまったことは
一見「失敗」だし
やっぱりそれは辛いこと
周りと比べて
みじめな気持ちにだってなる。
自分を責めたくなることもある。
だけど
それは同時に
自分が回らなくなるような
自分にとって苦しい働き方や生き方を
見直すチャンスを与えられた
ということなのだ。
糧にしていける自分でありたい
ありがとう、ありがとう、ありがとう❣️



