いまの通院治療に
疑問違和感をもっているのなら
見直すチャンスかもしれません
 
 
 
 

こんにちは太陽

 

摂食障害に悩む家庭に笑顔を取り戻す

 

摂食障害克服サポーター こあいですニコニコ

 

 

 

 

 
人間の病気は、機械の故障と同じで、
放っておいても治ることはありません。
 
だからこそ、
治すための行動をとる事は
必要不可欠ですよね。
 
 
 
 
 
この摂食障害という病気も、
 
「病気だから、病院へ行こう!」
 
と、通院を検討される方が
未だに、とても多いように感じています。
 
 
 
 
 
だけど、よく考えて下さい。
 
 
 
当事者のあなたにとって
 
もしくは、
摂食障害のお嬢様にとって
 
その通院は、摂食障害の克服に
「本当に必要なもの」になっていますか?
 
 
 
 
 
 
かつて、私も、私の母も
「病院の力」を信じて、
1年以上通院していたことがありました。
 
 
 
でも、通えど通えど、心は病んでいく一方。
 
拒食症状もどんどん酷くなりました。
 
 
 
悪い人じゃないけど、
全然私のことを分かってくれない!ショボーン
 
 
 
これは当時の私が持っていた、
主治医への気持ちでした💧
 
 
 
だけど一方で、優しい先生に
 
そんな本音を打ち明けることもできず、
 
「病気は病院で治すもの」という
“思い込み”にしがみつき、
 
なかなか通院をやめることも
できませんでした。
 
 
 
 
あるとき、あまりにも苦しくなった私は、
 
克服経験をもつ支援者の方
思いきって相談しました。
 
 
 
そこではじめて
 
「摂食障害を経験し克服している」人へ
相談することの 安心感 を知り、
 
ホッとしたのを覚えています。
 
 
 
 
 
求めていた安心感をもてる人に
はじめて出会えた、、
 
 
 
 
このことをきっかけに
 
私は、惰性で続けていた通院をやめ
 
克服に向けて、
前進していくことができました。
 
 
 
 
 
 
お医者様は確かに
「精神疾患全体の知識」についてはプロです。
 
 
 
しかし、
 
摂食障害を含め「心の病気」の治療には、
 
治療者側が
「その病気を経験しているか」
「経験がないのなら、自分を理解しようとしてくれるか」
 
ということがカギになると考えています。
 
 
 
「病気のことをきちんと知っている
この人だったら大丈夫」
 
「自分を理解しようとしてくれる」
 
 
 
クライアントさん(治療を受ける側)が
そうした 安心感 を持てないと、
自分の本音も悩みも打ち明けることができず、
 
どんなに通っても
治療はうまくいかないのです💧
 
 
 
 
見極めるポイントは、
この2つ
 
 
①目の前の治療者が
安心して悩みを話せる相手か」
 
 
②その治療者のもとで
克服や症状の改善を感じられるか」
 
 
 
 
 
 
摂食障害を克服して幸せになる
 
そのゴールを目指す上で
 
いまの通院・治療が
 
適切なものかどうか、必要なものかどうか、
 
今一度、見直してみてくださいね🍀
 
 
 
 
 
 
未来のあなたや
あなたの家族が
幸せになる選択を
できますように^^
 
 

 

 

星今だけ!

LINEお友達登録で

摂食障害克服講座

1回分無料プレゼント

 

 ↓↓

友だち追加

 

 

 
 
 
 

*LINEをお使いでない方は、こちらのアドレスへメールください

(このブログのコメント欄に頂いたコメントについては、お返事することができません。)

 

  → メールkoai31220@gmail.com

 

 
 
 
 
 
最後までお読み下さり、ありがとうございましたラブラブ
 
今日もあなたを応援していますキラキラ
 
それでは、また!