病気なんだから

 

病院に行けば治してくれるんじゃないの!?

 

 

 

 

摂食障害だった私は正直呆れました。

 

 

母も同じことを思っていたようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは太陽

 

摂食障害に悩む家庭に笑顔を取り戻す

 

摂食障害克服サポーター こあいですニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実は、私

 

摂食障害になる前から

 

心療内科に通っていたんです。

 

 

 

 

 

だけど、

 

通っている間に、摂食障害の症状がどんどん深刻化し、

 

摂食障害だった自分の心が和らぐような、ラクになるような言葉やアドバイスを

 

もらうことはほとんどありませんでした。

 

 

 

 

 

しまいには、自分が先に「私って、摂食障害かも。」と気づき、

 

それを主治医に伝えたところ

 

「そうでしたかー。よく気付きましたねー」

 

・・・

 

 

その対応に

 

私も母も愕然としたのを覚えています、、、、笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、治す過程で気付きました。

 

 

 

 

 

 

かに摂食障害は心の病気だと、

 

WHOで定義されています。

 

 

 

 

 

でも、実際に有効な治療を行ってくれる病院は

 

 

ほんの一握りだと。

(、、いや、一つまみかも笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、さらに

 

摂食障害が愛着の問題だと学んでからは

 

 

 

それって、病院で治療するものじゃないやん!!

 

 

 

という考えに至ったんですねびっくり

 

 

 

 

 

 

 

 

あるお医者様はこう言います。

 

 

 

摂食障害もうつ病も、

 

完治はない。

 

一生付き合っていくものだ。

 

 

 

 

 

だけど、それってあくまで、

 

そのお医者様の1つの考え方です。

 

 

 

 

 

私は、

 

 

摂食障害は、完治するもの

 

もっと言えば、

 

同じ精神疾患である うつ病も、

完治するもの

 

だと考えています。

 

 

 

 

 

なぜかというと、精神疾患は本来

 

家庭(親子間、夫婦間)で

解消できるものだから

 

です。

 

 

 

 

 

 

 

 

摂食障害と共存していく生き方は

 

治ったとは言えません。

 

 

 

 

 

共存していく、ということは、

 

ある環境では、症状が出なくなっても

 

環境が変わったり、かかわる人が変わるたびに

 

また再発して、症状に苦しみ

 

その度に動けなくなる

 

ということなのです。

 

 

 

 

・・・そんな生き方を、あなたはこの先も

 

ずっとお嬢様に望みますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

摂食障害は症状0完治を目指すことができます!

 

 

 

 

 

 

 

それには、本来、家族で取り組む必要があります。

 

 

 

 

 

 

当事者だけがカウンセリングやセッションを受ける。

 

 

 

それも、間違いではありません。

 

たった1人で悩んでいる当事者の方にとっては、

 

十分プラスの効果が得られることです。

 

 

 

 

だけど、可能なら家族の問題として、

 

家族全員で摂食障害に向き合っていくこと大切です。

 

 

 

 

そのことが、

 

当事者のお嬢様だけでなく、ご家族全員にとって、

 

よい未来、よい結果 を生むのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もしも、あなたがいまの治療に迷いや疑問を感じているのなら、

 

他の解決方法に目を向けるということを

 

ぜひおすすめしますチューリップ

 

 

 

 

 

1日でも早く、家庭に笑顔の日々を取り戻したいですね^^

 

 

星今だけ!

LINEお友達登録で

摂食障害克服講座

1回分無料プレゼント

 ↓↓

友だち追加

 

「言葉を変える」とメッセージくださいニコニコ

 
 
 
 
 
 

*LINEをお使いでない方は、こちらのアドレスへメールください

(このブログのコメント欄に頂いたコメントについては、お返事することができません。)

 

  → メールkoai31220@gmail.com

 

 
 
 
 
 
最後までお読み下さり、ありがとうございましたラブラブ
 
今日もあなたを応援していますキラキラ
 
それでは、また!