あなたやお嬢様の

摂食障害克服への道、

 

○○の力に邪魔されていませんか?

 

 

 

 

 

 

こんにちは太陽

 

摂食障害の親子を笑顔にする

 

摂食障害克服サポーター こあいですニコニコ

 

 

 

 

 

「克服したい」

「娘の回復を促したい」

 

のに

 

なかなか前に進めないえーん

 

なんてことありませんか?

 

 

 

私も

 

進みたいのに進めない

 

という時期がありました・・・

 

 

 

実はあるパターンにはまっていたからだったんです。

 

さあ、

 

それは何だと思いますか?

 

 

 

 

 

 

「でも」「だって」

「できない」「難しい」

「無理」

 

 

という言葉を

むちゃくちゃ使っていたこと

 

でした。

 

 

 

え、そんなこと?

と思った方もいるかもしれませんね^^

 

 

 

ちなみに、

今のあなたはどうですか?

 

 

 

実は、これらの言葉は、

自分自身の可能性を否定する言葉。

 

つまり、

前に進もうとする自分の足を引っ張りまくる言葉です。

 

 

 

 

 

私たちの脳は、無意識レベル

自分自身が使ったり触れたりする言葉を

敏感に認識しています。

 

 

 

否定的な言葉を使えば使うほど

あるいはそういった言葉を人から言われたり

目にして言葉を受け取るほど

 

私たちの脳は、

 

「自分には、やっぱり無理なんだ!」

「この方法、自分にはできないんだ、難しいんだ!」

 

と、自分の可能性への否定はもちろん

克服するために取るべき選択や行動の選択肢さえも

バッサバッサと切り捨てていきますガーンガーン

 

 

 

 

 

私自身、克服したいのに煮詰まり続けていたとき

 

でも私にはできない

「やっぱり無理

 

と、まさに否定的な言葉を

とにかく自分に浴びせては

 

自分が克服して幸せになる可能性を

潰しまくっていたんですね笑い泣き

 

(もちろん、そのときは気付かなかったのですが・・泣)

 

 

 

では、

どのようにして乗り越えたのか?

 

 

 

むちゃくちゃ単純に

 

自分の使う言葉を変えた

 

だけですキラキラ

 

 

 

 

誰かかから、教えてもらったことについて

 

「でも」「だって」

 

と否定していたところを

 

「なるほど!」

 

と、とりあえず受け止めてみる

 

 

 

「難しい」「できない」「無理」

 

 

本当にできるかどうかは置いといて

 

「かんたん♪」

「できる」

「やってみよう」

 

アホみたいに(笑)

ポジティブワードを言いまくる。

 

 

 

そしたら、本当に現実がいい方向に動き始めたんです!

 

 

 

言葉は思考(脳)を司っているので

 

使う言葉を変えていけば

 

思考や行動、さらには未来が変化する

 

これは、脳科学では有名な話ラブラブ

 

 

 

 

もちろん、

言葉を変えて現実を変えた方は

私だけではありません星

 

 

 

チューリップ摂食障害のお嬢様を抱えるお母様

 

言葉かけを変えたことで、

「娘の笑顔が増えました」

「今日は娘が自分から、お母さんありがとう、と言ってくれました」

 

 

チューリップ当事者のクライアント様

 

「最近前向きに考えて行動できるようになってきています。びっくりです」

「ずっと食べたかったケーキ、幸せな気持ちで食べることができました」

 

 

 

ほんの一部ですが、

言葉を変えるをしっかりと実践されることで

自分にとって、幸せな未来へ近づいていかれています^^

 

クライアント様の行動力には

毎日驚かされています爆  笑キラキラ

 

 

 

 

今日のお話が

あなたの克服を進めるきっかけになれば

とても嬉しいです^^

 

 

 

 

星今だけ!

 

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最後までお読み下さり、ありがとうございましたラブラブ
 
今日もあなたを応援していますキラキラ
 
それでは、また!