成長や成功を手にするために
チャレンジはつきものですよね!
摂食障害の克服も
「未来を変える」大イベントなので
当事者にとっても、お母様にとっても、チャレンジの連続だと思います!
食べる量を増やしていったり
外食にチャレンジしたり
お母様であれば、自分の心に向き合ってみたり
お嬢様への接し方を変えてみたり
たくさんのチャレンジをして、
そのたびに成長して、克服していきます^^
これって、克服した後だって、
幸せに生きていく上ですごく強みになるスキルなんです![]()
チャレンジすることでしか、
人は成長したり成功を手に入れることはできませんからね![]()
一方で、「失敗するのが怖い、だからチャレンジできません」
という方が多いのも事実です。
今日は、チャレンジのハードルが劇的に下がるコツをお伝えしたいと思います![]()
「失敗=悪」という信念を持っている
チャレンジしない多くの人が、
チャレンジした結果、失敗することを恐れています。
私も、以前は失敗を極端に恐れ、石橋を叩き割るタイプ(笑)の人間でした![]()
しかし、摂食障害克服をきっかけに、
「失敗を恐れてチャレンジしないでいる」ことの
デメリットに気付かされました。
チャレンジしない限り
失敗もしないけれど
永遠にゴールにたどり着かない
(克服できない)
ということ
失敗は、たしかに怖いけれど、
そのときの私は、
それ以上に、ゴールにたどり着きたい
(摂食障害を抜け出したい)
と思いました。
あなたは、どうですか、、?
1万回の失敗を乗り越えて成功にたどり着いたエジソン
発明で有名なエジソン
ある発明を成し遂げた際、
1人の新聞記者にこう訊ねられた
「1万回も失敗をしたのに、よく途中でくじけませんでしたね」
すると、エジソンはこう答えたんです。
「私は1万回失敗したのではない。
1万通りの上手くいかない方法を見つけたのだ。」
エジソンは、失敗したことを「失敗」だと思っていなかったんですね!
「思い通りの結果が得られなかった」事実を、どう捉えるか
物事には、元々意味がありません。
例えば、
「思い通りの結果が得られなかったこと」
→「失敗」と思うのも、
「失敗」
→「怖いこと」「避けたいこと」と思うのも、
その人自身が、そう意味づけをしているから、
「怖い」とか、「失敗したくない」とか、そう感じるだけ、なんですね。
じゃあ、エジソンのように
「失敗」
→「うまくいかなかった方法を見つけること」だと捉えたら、、?![]()
「あ、これはうまくいかなかったな。じゃあ、次はこっちの方法を試してみよう!」
と、新しいチャレンジに進んでいくことができそうですね^^
エジソンが1万回失敗して、素晴らしい発明を実現できたように
人は失敗するからこそ、
成長したり、素晴らしい成功をおさめたりして
幸せになっていくことができるんですね![]()
![]()
あなたも、「失敗してもいっか
」と思えますように^^
ちなみに、さらにチャレンジのハードルを下げるコツがあるのですが
こちらは、2/25㈫のLINEメルマガに書きますね^^
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