こんにちは太陽

 

生き辛さ克服サポーター こあいですニコニコ

 

 

来て下さって、ありがとうございますラブラブ

 

 

 

 

最近、セッションに関するお問い合わせや、その他ご相談をたくさん頂いています。

 

ありがとうございます爆  笑ぽってりフラワー

 

どんな素朴な疑問でもOKですので、困ったときは1人で抱え込まず、お気軽にご相談くださいね音符

 

 

 

 

 

さて、今日も頂いたご相談からですが、、

 

 

食べて後悔してしまうことがあります。

 

どうしたらいいのか教えてください。

 

 

 

 

人によって、いろいろなパターンがあると思いますが

 

「食べて後悔」とか「食べたことに罪悪感をもつ」とかって

 

共感できる人、多いんじゃないかな?

 

 

 

私もそうでしたよ!

 

治すつもりでいても、やっぱり食べることに向き合うのはしばらく怖いですよねタラー

 

 

 

 

 

 

 

今日は、そんなふうに落ち込んだり、後悔したり、罪悪感が消えない、

 

というときに

 

手軽にできる メンタルの書き換え方イエローハート

 

について、お伝えしますね!

 

 

 

 

これは摂食障害を治すまでにとどまらず、

 

治した後も、ピンチのときに心が軽くなる方法なので

 

是非実践して、習得されることをおすすめしますウインク

 

 

 

 

それは、

 

落ち込みかけたとき、後悔しかけたときに

 

「ラッキー

 

と、声に出して言うことですおねがい

 

これだけピンクハート

 

 

 

 

 

 

 

人の脳は、目の前で起こったことに対して、自動的に意味づけをします。

 

例えば、

 

「食べ過ぎた」という事実

 

に対して

 

「悪い・だめなこと」という意味づけ

 

だから、私たちは「罪悪感」や「後悔」の気持ちを抱くわけですよね。

 

 

 

そこで、

 

「ラッキー」と声に出して言うことによって、

 

脳は、「食べ過ぎ」=「悪い」という意味づけを

 

「食べ過ぎ」=「ラッキーなこと」に勝手に書き換えてくれるんですラブラブ

 

さらに脳は、「なぜ食べ過ぎがラッキーなのか?」という理由を集めようとします。

 

すると、、

 

「体に栄養をいっぱいあげることができたから」

 

「美味しいものを心に従って食べられたから」

 

「摂食障害克服に近づいたから」

 

みたいなかんじで、

 

「ラッキー」な理由が浮かんでくるんです星

 

 

 

私も初めてこれを聞いたときは、正直「ほんまかよ!?」って疑ったけれど

 

やってみたら、ほんまやったし、何よりむちゃくちゃ使えるので試してみてください音符

 

 

 

 

 

 

 

 

ポイントは、声に出して言うことですよ星

 

 

 

 

 

 

今日もあなたを応援しています爆  笑ラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

今日も最後までお読みくださり、

 

ありがとうございました爆  笑ピンクハート