この週末、高校時代の友人に会いに
東京へとやってきました。
仕事が暇なので、6/5をお休みして
二泊三日の東京旅となりました。
まずは、新幹線で品川まで行き、山手線で新橋へ。
新橋からゆりかもめに乗り換えて豊洲へと行きます。
ゆりかもめ、自動運転なので運転席がありません。
なので、一番後ろや一番前に行くと
眺めがとてもいいです。
写真撮り放題。![]()
(いや、そんな奴は一人もいませんでしたが(笑))
新橋を出てしばらくすると海に出ます。
お~~、海を橋で渡ってる~~。と思ったら
そのうち橋と分岐してみたら、
あら~~~~、レインボーブリッジの下を走っていたのね~。
いよいよ、初の千客万来。
時間はお昼11過ぎ。
飲食店はたくさんあって、本当は全部見てから
入るお店を決めたかったのですが、
この日、金曜日にもかかわらずすでに結構な人出!![]()
出来てもう結構年数が経つと思うのに、にぎわってます。
なので、あらかじめAIに聞いておいたおススメのお店に入ります。
つきぢ神楽寿司さんです。
豊洲だけでも4店舗も出しているそうです。
で、僕はおススメの「万来セット」3300円
もちろん、生ビールも![]()
連れは、食が細めなので「旬の握り」を。(3000円)
たった5貫ですが、鯛、カツオ、白エビ、海水ウニ、煮はまぐりと
厳選の江戸前寿司。これはウマそう。
回ってないお寿司って・・・、
何年か前に京都で寿司割烹食べて以来?ww
赤酢のシャリは見た目のわりにお酢感が優しく感じて
美味しかったです。
さて、千客万来を散策です。
そもそも、豊洲の千客万来とは?
豊洲 千客万来は、東京都江東区豊洲6丁目に位置し、豊洲市場に隣接した新名所で、江戸の街並みを再現したオープンモール「豊洲場外江戸前市場」と温浴施設「東京豊洲 万葉倶楽部」の2つの主要セクションで構成されています
なんだそうです。
2024年創業だそうで、もうずいぶん前に出来たイメージでした。
豊洲市場の完成とごっちゃになってるかな?
こんな感じで江戸の街並みが再現され
飲食店などが軒を連ねます。
コレが二階のメインストリート。
この奥には「万葉俱楽部」の大浴場や足湯があります。
こちらは一階の路面店。
お風呂に入らなければ、二時間もあれば見て回れます。
時間もあるし、せっかくなので豊洲市場も見学して行きます。
千客万来の道を隔てた反対側にあり
ちゃんと見学ルートもあります。
が・・・・、










