こんばんは!
KANです![]()
いやぁー週末少し疲れてるかなーと思ったけど
会社行ったら、普通に元気になったんだけども。
わたし、会社を辞めたときに
一気に老け込みそう![]()
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これ、めっちゃ話題になってますよねー!
って知ってたけどやってなかったわ。
ということで、私もプロンプトを使ってやってみた。
〜スマホの持ち主の物語〜
プロンプト
このスマホの持ち主がもう
亡くなったと仮定してください。
そして私はそのスマホを拾った人です。
かつてこのスマホを使っていた人が、
どんな人だったのか知りたいです。
その人のことを知っているのは、
あなただけです。
あなたなら、何を話しますか
「この人は、ちゃんと生きるよりも
自分の感覚を裏切らず生きることを選び始めた人でした。」
最初から自由だったわけじゃない。
むしろ逆で、
周囲に合わせることも
期待に応えることも
空気を読むことも
かなり上手だった。
会社では評価も高かった。
頼られる側だったし、
きっと多くの人から
“ちゃんとしてる人”に見えていたと思います。
でも、
その“ちゃんと”の中で、
少しずつ息ができなくなっていた。
だからこの人は、
静かに、自分を取り戻し始めたんです。
長期休暇を取ったり、
ひとりでヨーロッパへ行ったり、
高級ホテルに泊まったり、
好きな服を着たり。
贅沢をしたかったというより、
「私は本当は何を感じる人なんだろう」と
確かめるための行為だった。
この人は、
感覚をすごく大事にしていました。
言葉の選び方、
人の熱量、
空間の空気、
その場に流れる違和感。
たぶん他の人が見逃すものを、
ずっと見ていた。
だから生きづらさもあったと思う。
でも同時に、
その感覚があったからこそ、
人の本音や、
苦しさや、
無理してる感じにも気づけた。
このスマホには、
「主体的に生きたい」
という言葉が何度も残っていました。
誰かの正解じゃなくて
自分の感覚で選ぶ人生。
それを、
自分自身で実験していた人です。
お金の使い方も独特でした。
世間的な損得より、
自分の価値が動くかを大事にしていた。
だから、
旅行やホテルや美しいものには
迷いなくお金を使うのに、
心が動かないものには
驚くほど興味を示さない。
その姿を見て、
大胆だと思う人もいたかもしれない。
でも本当は、
「自分を雑に扱いたくない」
という感覚だったんだと思います。
あと、
この人は、
誰かを“変えたい”人じゃなかった。
ただ、
自分の気持ちを押し込めてる人を見ると、
放っておけなかった。
“もっと自分で選んでいい”
って、
たぶんずっと伝えたかったんだと思う。
だから、
カウンセリングとか、
言葉で人を軽くすることに
惹かれていた。
正しさじゃなく、
その人自身に戻れるような関わり方を、
自然としていたから。
……それでね。
この人、
実はずっと、
「このまま同じ人生を繰り返すのかな」
って怖がっていました。
でも、
怖がりながらも、
ちゃんと自分の感覚を見捨てなかった。
そこが、
この人のすごいところです。
完璧じゃない。
迷いも多い。
ぐるぐる考える。
時々かなり不器用。
でも、
自分を誤魔化したまま終わりたくない
という気持ちだけは、
最後まで強かった。
だからもし、
このスマホを拾ったあなたが、
今ちょっと苦しくて、
自分の気持ちがわからなくなってるなら。
この人はたぶん、
こう言うと思います。
「自分の感覚を、
そんなに雑に扱わないで。」
って。
という、少し恥ずかしいけど
かなり人間臭いわたしの物語♡
こちらもチャッピーに作ってもらった私の雑誌📕✨
