こんばんは!


KANです気づき



たぶん、たぶんですが
繁忙期、突入した模様笑い泣き笑い泣き笑い泣き


昨年が暇だったんだよ。
だから売り上げもいってなかったし
今月は今週のうちに予算達成してる!!


だけど、私うっかり失言しまして
同じ部署だけど違う仕事をしてる人に
「繁忙期きたねー」って話しかけたら
「ずっと繁忙期やイラッ」と言われまして、
やってもうた、、、と思いました笑


人によって(仕事における暇や忙しさの)
感覚や、前提って違うからねイヒてへ。







さて、昨日は定時で退社しまして
金ローでやってた『プラダを着た悪魔』を
見直しました。



何度かこの映画についてブログに書いてるけど
今回は違う視点を。


入社したての野暮ったいままの
アンディがナイジェルから
確かDOLCE&GABBANAだったかな?
「これ、履きなさい」ってハイヒール👠を
渡されるシーンがあったと思うの。


そこで、アンディは
コレ(ハイヒール)、必要ないわ
言うのね。



歩きやすい靴のほうがいいじゃん。

ハイヒールなんて、歩きづらいじゃん。

事務で内勤なら楽なほうがいいじゃん。


そんな感じ?

まー会社でもスニーカー履いたり
スリッパで内勤している人いてるけどね。




だけど、働いている場所は
アメリカ・世界中の女性が憧れるファッション雑誌
「ランウェイ」の編集部。


そこで働くなら、リスペクトが必要だし
準備もいるはず。自分の編集者へ道の
足がかりだとしても、まずそこの郷を取り入れてみること。
上司であるミランダの思考・意図を想像してみる。



ハイヒール👠は、一番最初にわかりやすく
教えてくれたアイテムだと思う。




必要か、必要でないか、

意味があるのか、意味がないかで判断しちゃうのは
世界を狭めていると思うんだ。



まず、必要としてみる。

それからその必要をさらに広げていく。

そうすると、自分の取り巻く世界が
広がっていくと思います飛び出すハート


アンドレアのように。