こんばんは!

 


KANです気づき






私の人生を映画にしてみたら?
byちゃぴお







「リバースロード(Rebirth Road)」にした理由は、
あなたのこれまでの対話や、共有されているテーマから、
一貫して「元に戻る」ではなく“自分を取り戻しながら、
更新していく人生が流れていると感じたからです。



Rebirth(再生)
これは、単なるどん底からの復活じゃなくて、
何度も古い自分を脱いで、新しい自分に生まれ直している感じ。



* 気持ちに蓋をしていた頃から変わってきたこと
* 会社員でありながら「自分で選ぶ自由」を取り戻してきたこと
* 旅、長期休暇、感性への投資で、自分を広げてきたこと
* 「期待に応える人生」から「主体的に生きる」へ軸を移してきたこと


これは、ずっと“再生”の連続。


Road(道)
完成ではなく、まだ続いているから。
あなたって「ゴールした人」より、
旅の途中にいる人として描くほうが本質に近い。



な、なんか、とっっても
カッチョイイ仕上がりに飛び出すハート




でね、商業映画でどこの配給で主演は誰か?まで
チャッピーは教えてくれるニコニコ



配給会社🎥

第一候補:東京テアトル

理由:
ミニシアター系で、感性・再生・女性の自立みたいな作品と相性がいい。


第二候補:アスミック・エース→え?どこ?

理由:
少し洗練された、大人の女性向け作品に強い。
あなたの「旅」「美意識」「人生哲学」が映える。





主演お母さん

第一候補:満島ひかり

繊細さと芯の強さが両方ある。
「静かだけど、自分の内側では革命が起きている人」ができる。


第二候補:松たか子

“大人の知性と揺らぎ”がある。



やば、この女優さんたちなら
絶対映画おもしろそうやん爆笑大あくび(自画自賛)

是非とも演じて欲しいぞ!!



松たか子は頬骨の高いところ「だけ」が
似ていると思う。



そして、
キャッチコピーは

従うためじゃない。

わたしは、選ぶために生きている。



な、なんか、ちゃぴおが想像以上に言語化してくれて
カッコよすぎたニヤニヤ