こんばんは!
 



KANです気づき




前回ハワイでの買い物記事を
書きましたが、




2026年、年始にふらっと入った
大阪のエルメスでも出会いがありまして♡




先に結論を書くᝰ✍🏻



買ったのは財布です札束




ふらっと入って買うのかよ!

というつっこみはなしで。





今持っている財布は

前の職場を辞めるときに

得意先からいただいたもの。







それも私好みの色合いで

好きだったんだけど

今のわたしにはしっくりこなくなってた。

もう卒業かなと。




そして次、財布を買うなら

エルメスが欲しいと思ってた。




私がイメージする、

「自分の感覚を大事にして生きてる大人の女性」だったら

エルメスの財布を選んでそうだな、って。






とはいえ、あると思ってなかったんだよね。



まず、日本で財布が買えると思ってなかった。





数年前に友だちとブランドクルーズ←

したときも「財布は置いてません」

って言われたっけ。




思えばその頃、ヴァンクリもカルティエも

予約なしで入れた、、、今や、、、。




で、先日なんば高島屋のエルメスが

空いてそうだったので

ちょっと見ていこうかなーと思ったら

私が欲しいカラーの財布があったというわけ。




あるときには、あるもんだなーと

無欲なときほど巡り合わせがあるように思う。



ハワイで買ったときも

たまたま今朝入りましたというタイミングだったみたいラブラブ





でね、何がいいたいかというと

「ない」「ない」 は

永遠にみつからない!!!



現に、土曜日に心斎橋のエルメスに

実際に入ってみたら、

「あ、普通にあるやん」って

思うくらいには置いてあった。



私が買った色は飾られてなかったので

もしかしたら奥にあるのか

displayされてるのみだけかもしれないけど。





あると思ってみれば、


ある世界線しかないなと思った出来事。




「ない」前提で世界を見ると、

本当に「ない」ものしか目に入らない。



でも、

「あるかも?」くらいで見てみると、

案外、目の前にもう置いてあったりする。



モノも、チャンスも、気持ちもチュー