こんばんは〜!


KANです気づき


寒くて寒くて震えそうですが
1日に数回起きるホットフラッシュ泣き笑い
もう慣れたし、冬でよかったYo!


ただいま子宮内膜症で婦人科から
薬を処方されております。
故に自家発電する暖房機という名の
副作用でございます!




帰りの電車で男性若人ふたりの会話。
(推定20歳、成人式の話をしていたので
間違いない)


男1 さっきの駅で降りた子、可愛かった!

男2  あれ、JK(ジェーケー)やで。


(KAN心の声)
普段の会話でJKって言うのか〜。
男の子の(誰、誰かわいいとかの)
そういう会話って
あまり聞かないからかわいいラブラブ



スマホ見ながら何やら会話。

男1 ○○さん、30歳。おばさんやん。



え、え、30歳で
おばさんになるの?!驚き驚き



20歳そこそこだと
そういう目になっちゃうのか。  



最近は会社やプライベートもふくめて
20代からアラ還世代まで
年齢の枠組み関係ない世界線で
過ごしているので
そういう現実視点で物事を見る人は
やっぱりいるよね〜って
ちょっと懐かしくもありました。




年齢はただの数字でもあるし

さもなくば年輪として捉えたらいいし

それは経験値にもなるし

さらにその人の深みが

見れると思うのだけどなグラサン






っておばさんカテゴリーって
何なんでしょうね。



私が小学生の頃って
友だちのお母さんって普通に
「おばちゃん」呼びしてたけど
今のJS(女子小学生)やJKって
ちゃんと名字言うよね?



今現在、呼ばれた経験はないけど
いつ「おばちゃん」と呼ばれても
いいように心づもりはしておこうと思う。



私がオバさんになっても、
もう立派なおばさんだけど

私は私であるのだ〜。



Lindaさん、カッコいい〜目がハート
こんなシニアになりたいわハート