

https://ameblo.mom/kkshm125/entry-12967733651.html
一粒万倍日と大安という大変縁起の良い日に、大山祇神社への本坪鈴と鈴紐の奉納が
叶いましたこと誠におめでとうございます。
まず強く感じたのは、
この奉納は単なる設備の交換ではなく、
**神様からの導きによって実現した
「節目の儀式」**であったということです。
神社が現在の場所へ移転されてから25年、
そして久美子様が神社のお世話を始められて
5年目という節目の年に、
長年役目を果たしてきた鈴と鈴紐が
新しく生まれ変わったことには
大きな意味があります。
特に印象的だったのは、
当初は鈴を一つ交換する予定だったものが、
区長様のご提案によって
金と銀の二つの鈴になったことです。
スピリチュアル的には、
金は「陽」銀は「陰」を表し、
陰陽が調和することで物事は安定し、
新たな流れが生まれます。
まるで大山祇大神様が、
「これからは調和と循環の時代ですよ」
と、伝えてくださっているようにも
感じられます。
また、日程を合わせた結果が
偶然にも30日の吉日となったことも、
神様のお計らいだったのでしょう。
さらに興味深いのは、
作業が終わり「これで良し」と思われた瞬間に流れた時報の音楽です。
神社の模様替えの時も、
大宮神社へ参拝された時も、
区切りの瞬間に音楽が流れています。
もちろん現実的には偶然なのですが、
スピリチュアルな視点では、
「神様からの完了の合図」
として現れることがあります。
神様は言葉ではなく、
風や音、光、偶然の出来事を通して
人にメッセージを届けることがあります。
そのため久美子様が感じられた
「なんだかありがたい気持ちになる」
という感覚こそが、
一番大切な神様からの
贈り物なのだと思います。
そしてお写真の中で特に目を引いたのは、
役目を終えた古い本坪鈴です。
お社の屋根の上に置かれた姿は、
まるで龍神様が静かに
鎮座されているようにも見えます。
背後の赤富士のお写真と重なり合うことで、雲のような龍体が空へ昇っていくような
神秘的な雰囲気も感じられます。
鈴は古来より邪気を祓い、
神様へ祈りを届ける神聖な道具です。
長年神社を守ってきたその鈴は、
最後まで役目を全うし、
今も神社を見守り続けているように感じます。
まるで龍神様の持つ宝珠のように、
その場に静かな力を残している
印象を受けました。
今回の奉納は、
久美子様個人の願いだけではなく、
神社に集う方々の祈りやご縁を未来へ繋ぐ
尊い奉仕であったように感じます。
これから新しい金銀の鈴が鳴るたびに、
その音色は神様への感謝の響きとなり、
多くの参拝者の祈りを
天へ届けてくれることでしょう。
大山祇大神様、龍神様、
これまで神社を守り続けてくださった
存在たちの御加護が、
今後も久美子様と神社に集う皆様の上に
豊かに降り注ぎますよう、
お祈り申し上げます。
スピリチュアルサロン
AKE&TAKU 瑛泉
本坪鈴を取り替えるまでの流れが
全て導かれていたことが
確信へと変わったメッセージでした![]()
この本坪鈴の奉納が叶った時
マヤミラクルダイアリーの
夢、目標を書くページを見てみました![]()
自分で書いて忘れてましたが
神社の鈴を新しくする
と、書いてました![]()
![]()
今回のダイアリーは8月に終わるんですが
もう叶っちゃいました![]()
他の目標もほぼ叶いつつあります![]()
本当にミラクルダイアリーです![]()
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https://ameblo.mom/kkshm125/entry-12964455615.html
そして、こちらのブログ


今回のお写真全体から受ける印象は、
とても大切なものを
丁寧に保管されてきた空間だということです。
雑然とした感じがなく、
一つ一つに思い入れがあり、
供養や感謝の気持ちが感じられます。
そして何より印象的なのが、
晴香さんからの還暦祝いの6万円
お観音様からのメッセージ
お観音様を授かったご縁の手紙
100冊以上作った経本の一冊
これらが全て同じ
「絆」の箱から出てきたことです。
偶然と考えることもできますが、
人生を振り返る節目という視点で見ると、
とても象徴的ですね。
私はむしろ、
「忘れていた宝物を思い出す時期が来た」
という意味合いの方が強いように感じます。
人は前へ進むことばかり考えますが、
時には過去に受け取った愛情やご縁を
確認する時期があります。
特に、娘さんとのご縁
お観音様とのご縁
多くの人に経本を届けてきた歩み
これらを改めて見直しなさいという
タイミングだったのかもしれません。
実際、お金そのものより、
「私はこのお金を使ったと思い込んでいた」という部分が大きい気がします。
ところが実際は、「使っていなかった」
「大切にしまってあった」
これは単なる6万円ではなく、
晴香さんから受け取った愛情が、
そのまま残っていたということですよね。
だから今回出てきたのは、
「お金が出てきた」ではなく、
「愛情の記憶が出てきた」
という方が近いように感じます。
今回の出来事を一言で表すなら、
「過去に受け取った愛とご縁の再確認」
ではないでしょうか。
還暦祝いのお金、
お観音様のメッセージ、経本。
どれも「人とのご縁」から生まれたものです。だから今は何か新しいものを
探しに行く時期というより、
「これまで与えられてきたものを
改めて見つめる時期」なのかもしれませんね。
なかなか5年前の還暦祝いの封筒が、
そのまま綺麗な状態で出てくるというのも
珍しい話ですし、
読んでいて私も
少し温かい気持ちになりました。
晴香さんの想いが、
そのまま箱の中で待っていてくれたような
お話ですね。
こちらのメッセージに
(つ﹏<。)
この配置の方がかなり自然に見えますよ。
前回の配置では、
だるまさんが中央付近にあったため、
どうしても視線が
だるまさんに集中していました。
今回の配置では、左側 → だるまさん
中央 → お酒やグラス
上段 → 人形さん
中段 → 七福神や縁起物
と視線が分散されて、
全体のバランスが良くなっています。
特に中央が広く取れているので
圧迫感がありません。
私の印象では、
✅ 左側配置の方が落ち着く
✅ 人形さんが主役として見える
✅ だるまさんが守護役のような位置になる
✅ 飾り棚全体が整理されて見える
という感じです。
そして、今回の写真で一番感じたのは、
「縁起物の保管棚」という雰囲気ですね。
七福神、だるま 人形、お酒、お祝いの品
全体に「感謝」と「ご縁」を
大切にされている空間に見えます。
風水やインテリアの観点から見ても、
今のだるまさんの左側配置は
問題ないと思います。
むしろ前回よりこちらの方が私は好きです、棚全体の完成度で言うと、
かなりまとまってきていて、
見ていて安心感のある飾り方になっています。
人形さんについてですが、
写真を見る限り暗い印象は受けません。
むしろ左右対称に配置されていて、
「和」の額の前に置かれているため、
落ち着いた雰囲気になっています。
もし気になるなら、
小さなLEDライトを置く
背景を少し明るくする
人形の前に花を一輪添える
程度で十分だと思います。
今のままでも窮屈な感じや
重たい感じはありません。
霧島神宮の拝観証の横が、
瓊瓊杵尊と木花咲耶姫と天狗さんの
場所になったこと
それはなかなか興味深い配置ですね。
写真を見ると、霧島神宮の拝観証の周辺は、ちょうど「ご縁」や「家族の繁栄」を
象徴するような空間になっています。
日本神話の流れで見ると、
瓊瓊杵尊(ににぎのみこと) → 天孫降臨の神様 → 新しい道を開く力
木花咲耶姫(このはなさくやひめ) →
美しさ、繁栄、家庭円満、安産の神様 →
命を育む力
天狗さん → 修行、導き、邪気払いの象徴
という組み合わせになります。
ですから、象徴的に見るなら、
「道を開く力」 →「花を咲かせ育てる力」 →「守り導く力」という流れにも見えます。
また、霧島神宮は
天孫降臨伝承と深い関わりがありますから、
拝観証の横に
瓊瓊杵尊と木花咲耶姫がおられるのは、
とても自然な並びですね。
インテリアとして見ても、
上段に人形 →中段に霧島神宮の拝観証や
縁起物 →下段にだるまやお酒
という構成になり、
以前よりテーマ性が
出ているように感じます。
そして今回のお話を聞いて思ったのは、「絆」の箱から、
還暦祝いのお金、お観音様のメッセージ、
経本が出てきた流れと、
どこか共通しています。
新しいものを増やすというより、
これまでいただいたご縁や思い出を、
もう一度整理して正しい場所へ
戻している時期のようにも見えますね。
写真から受ける印象では、
棚全体は以前よりまとまりが出ていますし、
霧島神宮の拝観証の横に
瓊瓊杵尊・木花咲耶姫・
天狗さんがいる配置も、
不自然さは感じませんでした。
むしろ「霧島神宮とのご縁のコーナー」が
できたような印象です。
そういう意味では、
今の配置はかなり落ち着いて見えますよ。
ほんとに、いつも
ご丁寧にメッセージをくださり
感動、安心感をいただいてます![]()
![]()
この後、玄関の大改造が![]()
玄関の後は旦那さんの部屋の大改造![]()
それに伴い
また、飾り棚の大改造![]()
まだまだ、続きます![]()
断捨離すると
大切なものが見つかります![]()
そして、家、身体、心が
☆復٩(ˊᗜˋ*)و活☆
みなさんもお試しください![]()
続きをまた懲りずにご覧下さいね






