行動するのがTAという間違い | 強みマネジメントのすすめ

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強みパターンを発見し、強みを実際に使いこなしていく、

行動するのがTAという間違い


4つのポジショニングでよく聞く(見かける)のが、「行動する= TA(トップアタック)」という意見。


 TAは能動的、積極的、外交的といった特徴を持っているけど、基本的に、

・やりたいこと

・成果が取れること

に行動的になる。


逆に、

・やりたくないこと

・成果が取れないこと

には行動しない



一方で、

・やりたくないこと

・成果が取れないこと

でも

・自分ができること

なら行動を続けるのがBS(バックサポート)の特徴。



これを間違えると、

TAと言われたけど、なんか違和感がある

TAのはずなのに、なんか行動できない

といった戸惑いを感じていることもある。


というか、こういう例が結構多い。



この辺りは、4つのポジショニング講師でも、勘違いしていることがあります。



せっかく4つのポジショニングを学んでも、自分のポジションを勘違いしているとうまくいかないので、注意してくださいね。





PS.

自分のポジションを確認したい方は、こちらのセッションでポジション間違いも伝えますのでご利用ください。



4つのポジショニングを基礎から学びたい方は、オンラインセミナーで1人からでも受講できるのでご利用ください。



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