【コラム語り】買上を増やすことを考える | 強みマネジメントのすすめ

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こんばんは!西川恵美子ですひよこハート毎週木曜21時は、梶コラム語り。

本日は買い上げを増やすことを考えるから語ります♪

 

帽子【買上を増やすことを考える】


売上とは、お客に販売した結果の金額。
買上とは、お客が購入した結果の金額。

 

売上とは、売る側からみた取引の金額。
買上とは、買う側からみた取引の金額。

 

売上も買上も、どちらも同じ金額を表している。

 

『売上を増やす』
売上を増やすとは、自分が買ってもらうことを考えること。

 

どんなものが売れるか、どうすれば売れるか、いくらだとか売れるか。

 

主人公は自分。

 

『買上を増やす』
買上を増やすとは、お客に買ってもらうことを考えること。

 

どんなものを買ってくれるのか、どうすれば買ってくれるのか、いくらだとかってくれるのか。

 

主人公はお客。

 

自分のことを考えていてもビジネスはうまくいかない。

 

ビジネスを成立させるには、お客を主人公にして考える。

 

その方がビジネスが成立しやすく、結果として買上(=売上)が増えるから。

 

買上を増やしたい人は、次の3つを考えて実行するだけでいい。

 

① 買ってくれる人の数を増やす
② 1人の人あるいは1回の買い物で買ってもらう金額を増やす
③ 何回も買ってもらう、あるいは買ってもらう頻度をあげる

 

ビジネスは買上を増やした人がうまくいく。

 

 

ひよこ吹き出し西川恵美子(ひよこ)より。

 

最近梶さんがfacebookにコラムを書かれているので

さっそく引っ張ってきました(*´艸`)♡

最新コラム!

 

 

「買上」がお客様目線。

 

お客様目線で、

① 買ってくれる人の数を増やす
② 1人の人あるいは1回の買い物で買ってもらう金額を増やす
③ 何回も買ってもらう、あるいは買ってもらう頻度をあげる

 

をするなら、どうしたらいいかなって考える。

 

どうしたらいいかな。

 

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それを考えるんやでー。

 

 

①から始めるなら、「認知・試用」かな。

知っている人の母数を増やして、試してもらう。

 

やっぱりお客様目線だと

わかりやすさ、試しやすさ、

お値段以上のサービス、クオリティ、サポート、

メリットなどを求めるよね。

 

そこから「使用」になっていく。

 

②は、まとめ買い・オプションという手法、

③はバックエンドや定期購入の仕組み化、事後クロージング

などなど、手法的にはいろいろあるけど。

 

やっぱり

サービス・商品の質とか、人柄が、

また買いたいと思わせるのだと思うな。

いいお買い物したいもんね!オレンジチューリップ

 

 

 

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…以上、ひよっこんさる西川恵美子がお伝えしましたひよこ
また来週木曜21時に☆ありがとうございました〜!