From:梶貴美男
自由が丘の自宅より、、、
それは、
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気にしないことです。
モチベーションが下がっても、やるべきことはなにも変わらない。
同じように、モチベーションが上がっても、やるべきことは変わりません。
やることさえやればその後の成果もかわりありません。
でも、モチベーションが上がる時もあれば、下がる時もあります。それが人間というものでしょう。
大事なのは、いちいちそれにとらわれないこと。
モチベーションが下がったときに、上げようとするとかはまったく意味がない。
上げれば下がるということです。上がりっぱなしはありません。
モチベーションに左右されずに自分を動かすことが重要なポイントです。
ここでも勘違いがあるかもしれませんが、モチベーションに左右されずに自分を動かすというのは、モチベーションを無視するということではありません。
例えば、モチベーションの上がっているときには、行動量を120%に増やし、モチベーションが下がっているときは、行動量を80%に減らす。
といったように工夫していくことです。
モチベーションに関係なく、着実にやるべきことをやることが、ビジネスを安定にしてくれて、次の成長に導いてくれるための土台になります。
どんなときでもやるべきことをやるには、やるべき行動によってどんな成果が生まれてくるかがわかっている必要があります。
どんなことをどれだけ行動すれば、どんな結果がでるのか。これがわかって、それを自分のビジネスに組む込んでおく。これがビジネスを仕組み化することに他なりません。
あなたのビジネスは、モチベーションが下がっても、結果がだせるようになっていますか?
仕組み化するってどういうこと?という方はコチラを見てください。
利益が出るでないはビジネスモデルで決まる!