海外で一人戦う絶望の毎日を乗り越えられたのは、
自分の過去生(前世)を知って、どんどん生きやすくなったから。
過去生や見えない世界のことをオーストリアからお伝えする、
あなたの過去生への水先案内人
過去生メッセンジャー・きゆき のブログへようこそ 
きゆきの自己紹介はこちらを♬
動画でも自己紹介をアップしてみました♪
AIで作った、私のデジタルキャラクターが話してくれています。
YouTube の自己紹介♪
前回は、「辛い目にあうのは、前世の報いじゃなくて、"いまの私" を理解するため」というお話をしました。
前回の「辛い出来事は、過去生(前世)の「罰」じゃない。」はこちら。
似たようなところでつまずくとき。
なぜか、心がざわざわするとき。
「私の人生、なんでこうなるんだろう」
そう思う瞬間ってありませんか?
そんなときに、目に留まる何か。
ふと気づく、小さなできごと。
そう思ってみてはどうでしょうか?
ここで言う「合図」とは、派手な奇跡の話ではありません。
怖がらせるためでも、試されるためでもない。
日常の中に、ふっと混ざってくるものです。
合図って、「視たことが事実」の証明ではなくて。
「見守っているよ」
そんな安心の目印だと思ってくださいね。
受け取ったときに、少し楽になる。
なんとなくほっとする。
それで十分なのです。
1.ゾロ目が続く
ご先祖さまがこう伝えてきました。
「ゾロ目を見たら、見守ってると思ってね」
その後、いろいろな局面で、ゾロ目を何度も目にされたそう。
こういう分かりやすい合図、あなたは見たことがありませんか?
2.「鍵」が洗濯物に混ざっていた
インナージャーニーで印象に残ったモチーフは「鍵」。
セッション後、洗濯物を干していたAさんが、息子さんのTシャツに同じような鍵の絵を見つけました。
「こんなTシャツ、持ってると知らなかったのでびっくりしました」
こういうのって、日常にふっと混ざってくる合図ですよね![]()
3.名前が何度も目に入る
「あの過去生さん、名前はデイヴィッドかなぁ?」と思っていたら...
何度もその言葉に出会った。
意識したから目についたのかもしれない。
でも、「そうなんだよ」って、やさしく背中を押された感じがすることもあります。
4.理由はないのに、一目で恋に落ちる
行ったこともない場所なのに、胸がきゅっとなる。
「ここ、知ってる」みたいな。知らない場所なのに、大好きで仕方ない。
なんで?だなんて、意味づけは後でもいいのです。
その「惹かれる気持ち」が、あなたの中の大切な何かに、そっと触れてくる…
そのこと自身が大切なのですから。
5.理由のない不安が消えない
出会って、恋が始まって。
幸せが始まった瞬間に、先に「失う未来」を予感してしまう。そんな不安が、過去生の記憶とつながっていることがあります。
大事なのは、我慢することではなくて。
「だから失うのが怖かったんだ」と理解してあげること。
今回お伝えしたように、過去生さんの「合図」は、案外日常の中にあるのです。
ゾロ目や、ふと目に入る言葉。
理由はないのに惹かれる場所。
もし最近、似たことが続いているなら。
「気のせい」で片づけずに、そっと受け取ってみてくださいね。(※暴力やハラスメントなど、危険がある状況は例外です。
今日もお読みくださり、有難うございます![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
次回は、「合図の受け取り方」。
そんなお話をしていきたいと思います。
過去生メッセンジャー・きゆきがお届けしました ![]()
過去生や見えない世界についてもっと知りたい方へ。
私のメルマガ「きゆきの過去生通信」では、魂に響くスピリチュアルな情報や、
過去生さんにまつわるお話をお届けしています。
あなたの人生を変えるかもしれない過去生の世界への扉を、
一緒に開けてみませんか?

毎月1回、無料開催♪
次回は1月17日、夜9時から。
アーカイブのない、その場だけのお話会。是非ご参加ください!
見えない世界について、いっしょにおしゃべりしませんか?
メニュー・お問い合わせは画像をクリックしてくださいね♪
あなたと見えない世界をおつなぎする
過去生メッセンジャー・きゆき
前世(過去生)関連の
おススメ記事
おススメ💓りんく







