【美容情報】焼かないためのコツ!日焼け止め正しい塗り方は?
日焼け止めを塗っていたのに
「なーんか日焼けしちゃったよ〜
」
って経験ありますよね・・・
忙しい時にパパっと塗っちゃえ!
とかで・・・アタイだけ?
日焼け止めも
塗ればいいってもんじゃなく
正しく塗るコツがございます
正しく塗ればしっかりと
紫外線から守ってくれるよ

日焼け止めを塗る時のコツ
コツのひと〜つ
塗る前には
たっぷり保湿
日焼け止めキライなのよわたし
なぜならば
肌がパサパサして乾燥するから・・・
そう
日焼け止めは
紫外線吸収剤や酸化チタンなど
紫外線散乱剤によって
肌を乾燥させてしまう
なので塗る前には
たっぷり保湿してから塗るのがコツ
腕や足はボディミルクで
保湿してから塗るといいよ
なぜなら
乾燥してる肌に
日焼け止めを塗ると
ムラになって
しまうから・・・
あと
保湿・美容成分が配合された
日焼け止めを使うこともおすすめ
そして
顔に日焼け止めを塗る時は
スキンケアしてすぐは
避けたほうがいいよ!
ヨレて落ちやすくなる‼️
スキンケアが肌に馴染んでから
塗るのがおすすめです
日焼け止めの塗り方のコツ
コツのふた〜つ!!
①ムラにならないように塗る
日焼け止めを塗っても
焼けちゃうのは
塗り方のムラが原因
顔に塗る時
日焼け止めを適量手に出して
おでこ・両頬・鼻・顎の5カ所に置く
指の腹で優しいタッチで馴染ませていく
首やデコルテに塗る時
手に適量取り
数カ所に置いてから
指の腹全体を使って優しく広げて
馴染ませていく
腕や足に塗る時
直接肌に出してOK
付け根から指先に向かって
ストローの幅ほど直線に出し
手のひら全体で円を書くように
塗り広げていく
くれぐれも
手のひらに出して
一気に全体に塗り広げて
いくのはだめ🙅♀️
これはムラになってしまうので‼️
日焼けしたくなかったら
めんどくさいけど部位ごとに
優しく塗っていきましょうね〜
塗り忘れ注意の場所
うっかり
塗り忘れる場所がある
アゴのラインと
首の境界線
そして
うなじ
ショートヘアの人は注意

うなじはすごく日焼けしやすい
そして
日焼けしてシワにもなる

すると
カメさんの首のように
なってしまう
↓
あとは
耳の裏
この場所も気をつけないと
日焼けして茶色くなって
「あら?耳の裏汚れてるわ!
洗ってないの?」
なんてことにも
自分では見えない場所だけど
人からは見える場所だからね
紫外線はシワ・シミなど
あらゆる老化の原因に
なってしまう!
一年中気を付けたい日焼け対策
☑️日焼け止めを塗る前の保湿
☑️ムラにならないように塗る
☑️塗り忘れしやすい場所にも
しっかりと塗る
これからの季節は
顔だけじゃなく
腕や足なども
念入りにしないとね!
正しい塗り方でしっかりと対策!!
強い日差しにも負けない肌で
夏を乗りきって行こう〜
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