いつだったかの投稿わ、読みにくかったですね。

 

・・・て、『チェンバル語講座』みたいな話し方みたいになってますが。

 

チェンバル語講座。なんて覚えている人わ、いるのだろうか・・・

 

 

 

 

結局、なにをゆっても

 

「ピアス。と、約束したもん。」

 

の、一点張りなので、仕方なく ひなち が忘れつつある発達障害についてはなさないといけなくなった。

ひなち 自身。理解できないまま、支援学級に通っていました。

 

こんな、ちぃっさい時から病気のはなし したってわかるわけもなかったので わたしの子育て持論わ

 

『習うより、慣れろ。』

 

なのです。まどっろっこしぃ説明わ、結構省いて省きすぎて この、18歳になるまで ひなち わ、

発達障害の自分の症状を全く深く考えることなく成長することができていたのをはぢめて知りました。

 

わからずに、気づけばいつの間にか改善されていた。

 

なんて・・・こんなありがたい状況わないよね。

と。心底おもいました。

 

 

どんなに穏やかに諭そうとおもっても、

 

まぁ・・・友だちと約束してんねんし?

わからんでもないけど。

 

なにより、ピアスの穴開ける時わ、わたしにしっかりゆってきて バイクの時わ絶対にわたしから

 

「アカン」

 

と、ゆわれるのがわかっているから黙って手続したんやろ。

てのもわかってるねん。

 

仕方なく、ひなち の発達障害の抱えている症状をはなさなければいけなくなったのだ。