見苦しぃ わたしが 数々の暴言を吐きます。
苦手な方わ、ご遠慮いただけると ありがたいです。
わたし : ちょっとはなしあるから あっち行こか。
かのぢょ : はぁあ?!はなしあんねやったら、みんなのいてる前でやったら ぇえやん。
わたし : ぃいけど?結果的に恥かくことになっても ぃいのなら、みんなに聞いてもらおっか?
いちよ、気ぃつかってはなしさせてもらってんやけど?
かのぢょ : ……はぁ……(・д・)チッ
練習あんねから、はやくしてっ。
大きぃため息と、舌打ちして。スタスタ 体育館の舞台下の隅っこ。
ピアノの置いてあるイスの後ろに平均台が2つ並んで置いてある。
そこに着くなり、平均台を かのぢょ わ、ガーーーンっ!!と、蹴ったのだ。立派な威嚇だ。
「はなしってなによっ!!」
ひなちと、わたしわドン引きする。
Σ(゚д゚lll)
Σ(゚д゚lll)
どんな育てられ方をしたら、親以外の他人の大人に向かってそんな態度が取れるのか 信じられなかった…
はっきりとわかった。親が悪い。育て方が悪い。と…
ゆぅて、自分も子育てしている一親だから。そぉ思うのだ。
一呼吸置いて、落ち着いて…ムカつき過ぎて、気を失いそぉになっていた。
がんばれっ!!わたしっ!!
がんばれっ!!わたしっ!!
わたし : ひなた が、なんかした?
そもそものきっかけわなに?なんかしたのであれば、謝らせないといけないしな?
できるだけ大人な振る舞いをした。
理性を保つのに大変だったのを覚えている。
かのぢょ : はっ?!あるわけないやん。
発達障害ってきいたから、つぶせると思った。
それのなにが悪いん?
あれ?聞き間違いかな…そゆこと…正々堂々とゆえる神経がわたしにわ、全く理解できない。
わたしわ、背負い投げしたい勢いがあったが…
それでも、押し殺して、できるだけ 冷静にはなしをしよぉと思った。でも、容赦しなくて ぃい。と思った。
わたし : ぢゃぁ、自分のストレスのはけ口にちょーど ィィ目星の子を見つけたからって、ミニバスでわ みんなで寄って集って いぢめたり?
帰宅途中にデッカい下品な声でひなち罵ったり。
校舎ですれ違いざまに友だちに耳打ちして、友だち巻き込んでまで ひなち を罵る必要なんてないよな?
かのぢょ : 知らんよ。みんな勝手にやってることやん。わたしにゆってこやんとってや。それぞれに文句ゆってくれば ぃいやんっ!!
わたし : ぢゃぁ、つれてきて?わたしわ、その子たちのこと一切知らんからさ?
練習してる途中で、ひなちに文句ゆわれたムスメちゃんが、わたしに、
ムスメちゃん : わたしが文句ゆわれたことについてわ どぉしてくれるんですか?
わたし : はなしあるのなら、あとでゆぅうっっくり聞く。
ひとりずつな。練習してて。
とゆったに関わらず、はなししてるとこから動かないし、かのぢょ わ、勝ち誇ったよぉな不適な笑いを浮かべている。
かのぢょ : はなしするのに、なんで座ってんのよ。
わたし、立ってはなししてるのに。
わたし : ぁあ…わたし、結構背あるからさ?
上からしゃべるのも どぉかな?と思って、目線を合わせるのに座ってるだけやけど?
かのぢょ : はぁあ?!
かのぢょの態度が大概、イライラしてきて。キレてしまった…
っどぉでも ぃいことをつついてくるあたり、子どもなのだが。
ぃぃ加減、まどろっこしくなって、キレてしまった。
わたし : 諸悪の根源わ、おまえにあるっ!!つってんやろがぇっ!!おまえを絶たな この件わ片付かん。つってんねんっ!!チョーシのんなよっ!!
おとなししゃべってたらチョーシのりやがってっ!!
コイツが、おまえになにをしたっちぅねんっ!!
ふざっけんなよっ!!
おまえも、おんなじめにあわせたろかっ!!
ぁあっ?!
と、ゆぅと。いままで、一緒にいてたムスメちゃんわ、ピューと練習しに逃げて行ったし、かのぢょわ泣き出してしまった。
わたし : おまえ…いまさら泣いてことがすむとおもうなよ。容赦せんからな。
かのぢょ : わたし…みんなより遅くにミニバス入ってきたし。練習遅れてるのに。喘息やし…だから、遅れ取り戻したかっただけやのに。
わたし : それで?ひなたをいぢめて ぇえ理由にわならん。こっちゃ、知ったこっちゃないねん。
最初に、やめるよぉに 詰め寄ってゆったよな?こないだ。忘れたなんてゆわせへんからな。
忘れてるのなら、その しょーもない脳みそ フル回転して、今すぐっ!!思い出せっ!!
かのぢょ : 覚えてる…
わたし : そんときになんでやめられへんかたん。
やめるチャンスつくってやったのに、なんでやめられへんかたん?
かのぢょ : …………
わたし : 聞いてんねんっ!!余計なことさんざやってきといて いまさらだんまりわないやろ。
かのぢょ : ……ボソッボソッ……
わたし : ぁあ?聞こえへんなぁっ!!しっかりしゃべれっ!!いつまでたっても終わらへんゾっ!!
かのぢょ : ストレス発散にいぢめてたっ!!
わたし : ゆぅとっけど、おまえのが頭おかしぃ。
病院行け。な?
それに、見てみ?さっきまで、一緒にツルんでた友だち おまえほっちらかして アッサリ逃げてしもたで?
かのぢょ わ、泣いてゴマかすしかない状況になってしまっていた。
まぁ…ここまできたら、もぉ。ぃいかな。と、思ったけど。
クギを刺さないといけなかったので、最終段階に入る。
わたし : あのな。嫌いなら視界に入れるな。
なんも知らん友だちにまで吹聴するなっ!!巻き込むなっ!!自分の問題やろ。わがの中で処理しろっ!!これから、ひなたの学校生活に介入してくるな。関わるな。わかったな。
かのぢょ : ……はぃ…
わたし : もし、また性懲りもなくやったのがわかったら容赦せんからな。おまえの学校生活も人生も全て ぶっつぶすからな。脅しやないゾ。
家帰って、親に自分守る ィィ方してもかまへんけど。
これ、全部録音してるから。
と、ゆってわたしの横に置いてある この頃、わたしにしてわ いちばん珍しく、ちぃさい 5c のiphone を使っていたのを覚えている。わたしのスマホをコツコツさせて脅した。
かのぢょ : ( ゚д゚)⁉︎
わたし : おまえとこの親なり 直接聞きにきたとして。全部、聞かせるから。
その、クソ脳みそで どぉ動いたら ぇえか よぉお考え。
まぁ…録音わハッタリなんですけどっ。
わたし : ひなち、最後。なんかゆぅことあるなら、ゆっとき?ぃいたいことあるやろ?
ひなち : おまえのせぃで、オレわ ミニバスやめなアカンよなったんやゾっ!!あやまれっ!!( ˃̣̣̥᷄⌓˂̣̣̥᷅ )
かのぢょ : ……ごめん……
ひなち : ごめんですんだら けいさついらんねんっ!!
ちゃんとあやまれっ!!( ˃̣̣̥᷄⌓˂̣̣̥᷅ )
かのぢょ : ……ごめんなさい……
わたし : まだあるなら、この際やしゆっときよ?
ひなち : ぅうん。もぉ ぃい。( ˃̣̣̥᷄⌓˂̣̣̥᷅ )
おかぁさん、ぜんぶ ゆってくれたから。
もぉ…ぃい。( ˃̣̣̥᷄⌓˂̣̣̥᷅ )
わたしわ、ひなちの頭をなでて 少し泣いてしまった。
わたし : ぢゃぁ…残り時間少ないけど。最後、ちゃんと練習して ひなち。終わろっか。
とゆって、かのぢょに冷たい視線を向けて。ちゃんとプレィするよぉに アゴで仕向ける。
そして、ムスメちゃんに声をかけて、
わたし : はなしあるんやっけ?しよか?
ムスメちゃん : ( ゚д゚) ぁ…いや…もぉ…ぃいです…
最後にして、みんなでとても ぃいプレィをしていた。
本来あるべき形なのが、最後の最後でしかできなかったことが、わたしわ無力でしかなかった 悔しさが募るばかりだった。
ひなち にも、あたりまえに平等にボールが回ってきていたし。とても、晴れ晴れとした顔でミニバスをしているのを見ると 申し訳なくて仕方がなかった…
練習終わりの最後の報告事項で、ひなち を前に呼んで、みんなと向かい合わせに立たせて。
わたし : 最後やから、気持ちよく みんなにお礼ゆお。
ひなち : いままで、楽しくなかったけど…ありがとぅございました。今日でやめます。
凹○゙ コテッ
最後の最後で、しっかり嫌味かよっ!!(˃̵͈᷄⌓˂̵͈᷅)
最後まで、おつきあいくださり ありがとぅございました。
子ども相手に、いくらわが子をまもるとわいえ、なにもそこまで ゆぅ必要わなかったんぢゃないのか?
と、思われる方もいらっしゃるでしょぉ。
ですが、わたしもひとりの人間です。我慢の限界を超えてしまいました。
『上にわ上がいる。』
とゆぅことわ、教えておきたかったしね。
まぁ…性根の腐った性格の悪い女の子でした。
こんな子…いてんやな…としかゆえません。
わたしわ、この時のこと。一語一句ほぼしっかり覚えています。それぐらい子ども相手に執念深く記憶しています。ボロっカスに ぃいましたが、スッキリしていません。悔しさしか残らないです。
忘れることもない。
ですが、今回。いままで、だれにもゆってこなかったことを吐き出したし、立ち直らなければね…
長々、長文 最後まで読んでくださりありがとぅございました。
おつかれさまです。
