小学2年生の時に、盲腸の疑いで急遽。

この時も、母子センターに入院しました。


どんぐらいやろ…1週間わ軽く入院してたなぁ?

……🤔


ある時、


「おなかいたい…」( ˃̣̣̥᷄⌓˂̣̣̥᷅ )


と、ぃいだしました。


……コイツ…="=

ぜってーっ!!仮病だっ!!

そぉに違いねぇっ!!


と、思い込んでいたので それでもガッコに行かせてました。




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わたしも、小学生高学年の時 クラスでローテーションいぢめが常にあって。

わたしわ、何回もローテーションが回ってきて。

常にいぢめの対象になっていたので。

常に、なんクセつけて 休もぉとしてました。


小学生で、自律神経を病んでしまってから。

今でもなにかにつけ、イヤなことがあると。嘔吐やえづくのがあります。

もちろん、中学上がっても その名残があったので、やっぱりガッコ嫌いわ直らなくて、結局。


「ひとりでいるのが楽で ぃいやっ!!」


と、思うよぉになって。その頃からのわたしのセオリーわ、


『おんなわ、群れると攻撃的になる。』


と、ゆぅものができあがって群れるのを極端に嫌うよぉになりました。今でも そぉです。

いわゆる…🐯と🐴ってヤツです。


コウくんが、あきらかなやっかみからのハブられた時、登校拒否を起こした時も。


コウくんのおはなしわ、ひなちがひと段落したら しよぉかな。と、思います。発達障害のいる子どもの兄弟のしわ寄せとか、ガマンさせてしまってたこととか、それでも。わたしなりに、分け隔てなく 身体はってがんばってきた おはなし を、したいとおもいます。


ひなちが、お友だち作ってわいけなくて、ひとりで、ポツン。と、ぼっちでいなきゃいけない時も、気持ちわどっちもわかるので。

わたしわ、コウひな に、いつも


「ひとりでいられる強さをつけなさいっ!!」


わたしが、そぉなれたから。

まぁ…間違いなく『陰キャ』確定ですけどね?

ゆぅて、わたし 『ガチ勢 陰キャ』ですけどね。(˶‾᷄ ⁻̫ ‾᷅˵)

結局、全部 自分で決めて動かなきゃいけないんだもの。


「ガッコ終わったら 走って帰っておいで?おうちで、待っててあげるから。いてないなんてこと絶対にしないからっ!!」


と、わたしわ毎朝ゆって送りだして。

寂しそぉな背中を見えなくなるまで、胸が張り裂けそぉになるのを ぐっ。と堪えて見送っていました。


「おまえが泣いてどぉするっ!!現場で闘ってるのわ、本人らやゾっ!!」


と、いつも。いつも。もひとりのわたしが頭の中で激を飛ばします。

歯をくいしばって、泣くのを我慢して。わたしも、一緒に闘いました。


「せめて、おうちでぐらいグチを吐いて ぃいねん。悔しかったら、泣けば ぃい。男の子わ、早くから お外で

できなくなるんやからね?」


と、ぃぃ続けてきました。

高校生になったコウくんが、ある日ゆってくれました。


「おかぁさんわ、イヤな顔ひとつせず グチ聞いてくれてたから。」


って…も…その言葉 聞けただけで…

おかぁさんっ!!泣くっ!!( ˃̣̣̥᷄⌓˂̣̣̥᷅ )




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でも…毎朝 毎朝


「おなか…いたい…」( ˃̣̣̥᷄⌓˂̣̣̥᷅ )


と、泣き続けていました。


コイツ…なげぇな………🤔


と、思ったある夜…ついに、ごはん食べれなくなるぐらい痛がって 泣き止まなくなって 急遽夜間の病院に走りました。診察してもらうと…


「エコーでも見ましたけど…盲腸の疑いですね。触診しても、盲腸の症状なんですけど…エコーで見る限りでわ、切るほどでもないので…入院して、薬で散らしてみましょぅ。切っても ぃいんですけど…こんなちっさい子に、ムダに傷跡残してもかわいそぉなので。

一旦、薬で散らせるかやってみましょ。次、痛がったら 手術して取る方向でいきましょ。」


とのことだった。ガチ盲腸なら ガマン数日させていたので、間違いなく腹膜炎になって生死に関わっていたから、『疑い』とゆぅランクだったのかな?と、思います。


ホンマに…見えないところでの症状だったし。

普段から、ガッコ好きぢゃないから、こってり。サボりやと思い込んでただけに…

わたしの行き場のない やり切れない思いが全神経を硬直させました。


…………_| ̄|○…………

母親失格だ…( ˃̣̣̥᷄⌓˂̣̣̥᷅ )


ひなちに、申し訳なくて…数日痛さをガマンさせていたのが、ものすごく申し訳なくて…

行き場をなくしてしまいました…

しかしっ!!おかぁさんわ、辞めたくても辞められないっ!!毎日、毎日。面会時間終わるまで、付き添っていました。

1週間のほとんど、わたしのおかぁさんに コウくんお願いしてました。助けてくれる親がいてくれるだけで、とてもありがたいですよね。




薬が効いてきてからわ、おんなじぐらいの子たちと、プレイルームで遊びに行っていて。わたしが付き添ってる意味がないぐらい 元気に回復してくれました。


「わたし、いらなくね?!」・''・


と。さえ、思うぐらい回復して。ベッドにわ常にいなくて、お薬の時間に看護師さんがきても、ひなち いないので。プレイルームに行って お薬飲ませることをしてくれてました。


ホント、助かる…ありがてぇ…(˃̵͈᷄⌓˂̵͈᷅)

お世話になりましたっ!!(>_<)


入院中、おんなじ歳ぐらいの男の子数人となかよく遊んでいて。様子を見に行くと。一緒に遊んでる男の子たちのおかぁさんが、わたしにご丁寧にあいさつしてくれました。


「ひなたくんと、遊ぶの楽しみにしてて。毎朝、ごはん食べたら プレイルームで待ち合わせしてるみたいで。遊びたくて、ごはんもそっちのけになってたんですけど。こないだ、せんせにみんな怒られて 


『ごはん食べてからっ!!』(# ゜Д゜) 


て、ゆわれて それから、プレイルームきたら、ひなたくん。みんなごはん食べてきたか聞いてくれるんですよ?」


と、ゆってくれた…


ガッコでわ、お友だち作っちゃいけないのに…

そんな気配りできるんや…(°̥̥̥̥̥̥̥̥-°̥̥̥̥̥̥̥̥ )


と、泣きそぉになったので。泣いちゃビックリされるので、慌てて


「ほんで、ひなち ごはん食べてなかったりしてね…」

(˶‾᷄ ⁻̫ ‾᷅˵)


と、ボケて笑いばなしにするのが精一杯だった。

プレイルームでわ、とてもみんななかよくあそんでいました。


Σ(゚д゚lll)どこの子っ?!


と、思うぐらいでした。